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        <title>Programmer に関連するフィード</title>
        <link>http://izanami.dev/occupations/Programmer</link>
        <description>Programmer に関連する記事のRSSフィードです</description>
        <lastBuildDate>Thu, 30 Apr 2026 01:54:44 GMT</lastBuildDate>
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            <title>Programmer に関連するフィード</title>
            <url>http://izanami.dev/favicon.ico</url>
            <link>http://izanami.dev/occupations/Programmer</link>
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        <copyright>All rights reserved 2026</copyright>
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            <title><![CDATA[Grammi - AI英文構造解析・英語学習ツール]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/73b20467-323c-42d9-9706-a72b812ad5ea</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/73b20467-323c-42d9-9706-a72b812ad5ea</guid><dc:creator>中村達郎</dc:creator>
            <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 15:06:53 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[サービス概要
Grammi は、AIを活用した英文構文解析サービスです。英文を入力するだけで、品詞・構文・文型を瞬時に解析し、色分けで視覚的に表示します。 英語の構文理解やリーディング力の向上をサポー]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[サービス概要
Grammi は、AIを活用した英文構文解析サービスです。英文を入力するだけで、品詞・構文・文型を瞬時に解析し、色分けで視覚的に表示します。 英語の構文理解やリーディング力の向上をサポートする学習ツールです。

ミッション
英語学習における「文法の壁」を取り除くこと。難解な英文も、構造を可視化することで誰でも理解できるようにします。 AIの力で、一人ひとりに合った学習体験を提供し、英語力の向上を支援します。

主な機能
- AI構文解析 — 品詞・構文・文型を自動解析し、S・V・O・C・Mを色分け図解
- 文法解説 — 日本語でわかりやすく解説
- チャンク＆リーディング — 意味のかたまりごとに分割し、前から順に日本語訳を表示
- 文法エラー検出 — 文法ミスを指摘し、訂正と理由を提示
- パラフレーズ提案 — Concise・Casual・Formal の3スタイルで別表現を提示
- 語彙ピックアップ — 解析ごとに重要語彙を最大6個抽出
- 英文読み上げ — ネイティブ発音で音声確認
- 英文100本ノック — テーマ別の英文をノック形式で構文学習
- 単語帳・解析履歴 — 学習の記録を管理
- PWA対応 — スマホにインストールしてアプリ感覚で利用可能
- 学べる英文法 — 英文法を丁寧に解説した読みものコンテンツ

よくある質問

Q: 無料で使えますか？

A: はい。ログイン不要で1日1回無料解析できます。Googleアカウントでログインすると、毎日8,000トークンまで無料で使えます。

Q: トークンとは何ですか？

A: AIが英文を解析する際に消費するリソースの単位です。平均的な英文では1回の解析で約2,500〜6,000トークンを消費します。Freeプランでは1日約2〜3回の解析が可能です。

Q: Pro プランの料金と特典は？

A: 月額900円で、週500,000トークンまで解析（1回最大300文字）、パラフレーズ提案、英文100本ノック全問解放、無制限の履歴・単語帳が使えます。

Q: どんなAI技術を使っていますか？

A: Claude AIモデルを活用しています。高精度な構文解析、自然な日本語解説、多彩なパラフレーズ生成を実現しています。

Q: スマートフォンでも使えますか？

A:はい。PWA対応で、スマートフォンのブラウザからネイティブアプリのように快適にご利用いただけます。

Q: データは安全に保管されますか？

A: 解析履歴（入力した英文と解析結果）はお使いの端末のブラウザにのみ保存され、サーバーには一切保存されません。運営者が解析内容を閲覧することはできません。アカウント情報やサブスクリプション情報は Supabase 上で適切なセキュリティ対策を施して保管しています。

---

![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/7d2fd0c0-bb39-4585-b1f6-6bd97c5bd29e/aff5749a-0f4b-4a24-b1e3-7a113221d7c5.png)

AIが英文を自動解析


![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/7d2fd0c0-bb39-4585-b1f6-6bd97c5bd29e/2028c900-441c-4b5f-88e3-04caf4bb98a4.png)

チャンクリーディングで語順通りに意味を捉える練習ができます


![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/7d2fd0c0-bb39-4585-b1f6-6bd97c5bd29e/1c1aa782-95a2-4110-99db-884bb7482f37.png)

AIによる分かりやすい英文法解説

![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/7d2fd0c0-bb39-4585-b1f6-6bd97c5bd29e/a110248d-52dc-4a09-95f9-406d7f565842.png)

パラフレーズで表現を幅を広げます


![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/7d2fd0c0-bb39-4585-b1f6-6bd97c5bd29e/6d3c8e89-f7a5-4ba0-a0af-d65ad4947947.png)

多数の収録済み英文を使ってすぐに学習開始

![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/7d2fd0c0-bb39-4585-b1f6-6bd97c5bd29e/83a98662-934b-4e2f-9981-fccfbe09589f.png)

多彩な機能を搭載







]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[QAries - 問い合わせ管理サービス]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/b2e6708e-3a70-4410-8e28-92b91ba07cc3</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/b2e6708e-3a70-4410-8e28-92b91ba07cc3</guid><dc:creator>山本和康（ハーモニコム）</dc:creator>
            <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 20:49:54 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[「QAries（クエリーズ）」とは

QAries（クエリーズ） は、問い合わせや依頼などを一元管理できるサポートサイト構築サービスです。
アプリやWebサービスを作ったけどサポートサイトを作ってなか]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[「QAries（クエリーズ）」とは

QAries（クエリーズ） は、問い合わせや依頼などを一元管理できるサポートサイト構築サービスです。
アプリやWebサービスを作ったけどサポートサイトを作ってなかった・社内での依頼を一元管理したい、など、ユーザーサポートを展開する際に役立ちます！

基本機能は無料でご利用いただけます。個人開発のお供にぜひどうぞ！

主な特徴

- 問い合わせをチケット化: 問い合わせをチケット化して、対応まで一元管理
- FAQ機能: FAQを作成でき、同じ問い合わせを減らすことができます 
- 独自ドメイン: 独自ドメインを設定でき、サービスの一部にすることができます

こんな方におすすめ

- スマホアプリ開発者: サポートサイトの構築が一発解決
- Webサービス開発者: Webサービスのサポートサイトにも
- 社内SEの方: 社内での依頼を一元管理。対応まで含めてワンストップで管理

主要機能

チケット管理
問い合わせをそのままチケット化して他のメンバーに共有することで、もれなく対応することができます。
GitHub Issueへの投稿にも対応。問い合わせをそのまま開発メンバーに投げることも可能。

FAQ機能
カテゴリー・タグで分類されたFAQを作成可能。重複した問い合わせを減らすことで効率アップが期待できます。

独自ドメイン機能
独自ドメインにも対応しています。サービスを利用していることを感じさせないようにすることが可能です。

導入効果

- 手厚いサポートが可能: アプリなどのサポートや不具合報告が受けられて満足度UP！
- 問い合わせの削減: FAQを活用することで、同じような問い合わせが何度も来ることを避けられます
- 不具合を漏れなく対応: 問い合わせ内容をチケット化して、修正対応までしっかりサポートできます

![QAries](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/caf1cb0f-e2e1-4c3b-8077-b051b52ca706/e0c6b019-e948-42b7-804d-ed6fd373f769.png)

多彩な機能でユーザーサポート！

]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[食べナウ（tabenow） - 日本の旬の食材を毎週メールでお届け]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/6f88da3b-4127-4f74-893d-7c8c953764d8</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/6f88da3b-4127-4f74-893d-7c8c953764d8</guid><dc:creator>Tomoyuki Naito</dc:creator>
            <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 09:12:08 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[日本には四季折々の旬の食材がありますが、こんな経験はありませんか？

    「今の時期、何が旬なんだっけ？」
    「スーパーで見かけたけど、旬かどうか分からない」
    「旬の食材を取り寄せた]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[日本には四季折々の旬の食材がありますが、こんな経験はありませんか？

    「今の時期、何が旬なんだっけ？」
    「スーパーで見かけたけど、旬かどうか分からない」
    「旬の食材を取り寄せたいけど、探すのが面倒」

そんな悩みを解決するために、食べナウ（tabenow）というサービスを作りました。野菜・果物・魚介の旬カレンダーをDBに持ち、毎週金曜日の朝に旬の食材と楽天のおすすめ商品をメールでお届けします。

単純に自分が欲しかったんです。]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[yomitech]]></title>
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            <guid>http://izanami.dev/post/371ea4b6-ae38-4aae-a756-2c6b26c1ccbf</guid><dc:creator>Tomoyuki Naito</dc:creator>
            <pubDate>Sat, 28 Mar 2026 19:33:01 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[Qiitaで紹介された技術書を、毎週月曜日にメールでお届けする、シンプルなサービスです。

![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/ob]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[Qiitaで紹介された技術書を、毎週月曜日にメールでお届けする、シンプルなサービスです。

![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/f707fb2b-bdbf-49d4-bc26-b7a832187b9e/eae1c793-101f-435b-b9b6-1a3a0daf47b3.png)

毎週月曜日にメールが届きます
]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[Gold Price & Rate - XAU Chart]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/7bf49c3b-9d53-4a8a-8e21-7bb04bc53dd8</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/7bf49c3b-9d53-4a8a-8e21-7bb04bc53dd8</guid><dc:creator>小島正裕</dc:creator>
            <pubDate>Wed, 18 Feb 2026 23:35:58 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[自分が作りたいものを作りました！
2025年に独身時代の貯金を急騰中のゴールドに全ベットしました。それから毎日、ゴールドの価格を数時間ごとに見ていました。
ブラウザアプリを開いて、検索して、サイトを開]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[自分が作りたいものを作りました！
2025年に独身時代の貯金を急騰中のゴールドに全ベットしました。それから毎日、ゴールドの価格を数時間ごとに見ていました。
ブラウザアプリを開いて、検索して、サイトを開いて、価格を見て、一喜一憂して。

この時間、無駄だなと思いました。
本当は見ないのが賢明だと思います。

でも、価格を見て上がったら嬉しい。下がったら悲しい。
これがやめられなくなりました。

でもでも、無駄は省きたい。
そんな思いで作りました。

ブラウザアプリを開く回数が劇的に減りました。
作ってよかったです！]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[恋愛シミュレーションゲーム 「レンアイシステム」 リリース！]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/e32c9419-7a91-4383-bc03-23aa8ccef4b8</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/e32c9419-7a91-4383-bc03-23aa8ccef4b8</guid><dc:creator>山本和康（ハーモニコム）</dc:creator>
            <pubDate>Tue, 17 Feb 2026 21:03:37 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[レンアイシステムリリース！

2026年2月7日、レンアイシステム ver 1.0.0 リリースしました！

レンアイシステムとは
レンアイシステムは、恋愛シミュレーションゲームを「遊ぶ」だけでなく「]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[レンアイシステムリリース！

2026年2月7日、レンアイシステム ver 1.0.0 リリースしました！

レンアイシステムとは
レンアイシステムは、恋愛シミュレーションゲームを「遊ぶ」だけでなく「作る・増やす」ことまで含めて楽しめる、MOD対応のモジュール式恋愛シミュレーション（システム） です。

https://lovesystem.info/

キャラクターやイベント、演出素材を足していくことで、ひとつのゲームが“育っていく”感覚を味わうことができます。

ゲームは、ごくごく普通の高校生生活を過ごす中で、出会いと会話、選択肢の積み重ねで関係性が変化していきます。

![舞台となる高校](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/caf1cb0f-e2e1-4c3b-8077-b051b52ca706/adf95f29-ec46-466c-b219-8d27964c1ce2.png)

舞台となる高校

関係性は「好感度」などの数値を見せて最適解を踏ませるより、態度・言葉・表情の変化で感じ取っていく方向に寄せています。

一定期間を過ごした最終日に、あなたの選択に応じたエンディングが待っています。

![公園](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/caf1cb0f-e2e1-4c3b-8077-b051b52ca706/4d7a19be-caf0-4a94-9614-c464d7d7ba21.png)

街の公園

恋愛シミュレーションゲームへの思い

私自身、若いころから様々な恋愛シミュレーションゲームを体験してきて、その中でいろいろなこだわりが生まれました。

このゲームで描きたいのは「追体験」です。

過去に、もっとこうすればよかった、あのときこう言えればよかった——そんな想いを、もう一度選び直せる形でゲームにしたかったです。

そのためには、不自然さの排除が欠かせません。

リアリティを壊す非現実味や都合の良さをできるだけ排除して、追体験として成立する土台を作っています。

![クラスメイトとのコミュニケーション](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/caf1cb0f-e2e1-4c3b-8077-b051b52ca706/bacf1374-9891-4566-84e0-5cd619097f6d.png)

クラスメイトとのコミュニケーション

その上で、現実では踏み出せなかった一歩や、言えなかった言葉を“ファンタジー”として展開していきます。

現実の延長線上にある、ほんの少し勇気のいる選択を遊べるようにしています。

リアリティからファンタジーへ——そのグラデーションを表現する恋愛シミュレーションにすることが目的です。

重視した点

MODによる拡張と自作
キャラクターやイベントを、コードではなくデータ定義（JSON）中心で増やせます。

自分で作れますし、誰かが作ったものも取り込めます。

「本編が増えていく」感覚を、最初から仕組みにしています。

恋愛対象だけでなく、日常を支える脇役（友人・先生・家族・町の人）も追加できることを大切にしています。

リアリティ
髪の色、制服、私服、学校や帰り道の空気、日常生活、コミュニケーションの間合い、など、細部を現実に近づけて、「昔こんな感じだったな」と思える雰囲気を作っています。

関わり
恋愛シミュレーションにありがちな「主人公とヒロインだけの世界」にはせず、他のキャラとの絡みを大事にしています。

クロスオーバーイベントやバッティング（鉢合わせ）といった仕組みで、関係性が“点”ではなく“網”として広がる感じにしています。

![クラスメイトとの会話](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/caf1cb0f-e2e1-4c3b-8077-b051b52ca706/3403c92b-c7f3-46b7-a1b7-9eb5abc60c16.png)

クラスメイトとの会話

男女主人公
男女どちらの主人公でも成立する構造にして、男性向け・女性向けのどちらにも展開できるようにしています。

別な視点でキャラクターを見ることもでき、キャラクターへの親近感が増すと思います。

制作プロセスの特徴

制作過程は基本的にAIを活用して進めました。

CG（立ち絵・背景）から、音楽、プログラムまで、AI中心で開発した点はこのプロジェクトの大きな特徴です。

![CGはAIで生成し調整](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/caf1cb0f-e2e1-4c3b-8077-b051b52ca706/b9e2cd36-d73f-46f6-b887-d60b0e1ed0bd.png)

CGはAIで生成し調整

以前ならチーム規模や工数の壁で諦めていたことを、個人でも“形にできる”ところまで持っていけたのは、AIの恩恵が大きいと感じています。

ただし「AIに任せれば完成」ではなく、品質のために運用ルールと手戻り削減の工夫を積み上げることが重要でした。

たとえば、全身像の比率・切り抜き前提の作り方、生成IDなどの再現性メモを残す、といった“制作の型”を整えながら、世界観・一貫性・使い回しやすさを担保しました。

AIを道具として使い切るための、管理と編集の比重も含めて制作プロセスだと捉えています。

つまり、AIは「制作速度」を上げるだけでなく、「試行回数」を増やし、納得できる選択肢を手元に残すための手段としても考えています。

今後やりたいこと

様々な立ち位置のキャラ追加
恋愛対象、友人、先生、家族、町の人など、日常の層を厚くする方向で追加していきたいです。

季節限定イベントの追加
その季節にしか起きない出来事で、追体験の“匂い”を強めたいと考えています。

夏・秋・冬の追加
春だけでなく、季節そのものを拡張して世界の手触りを増やしていきたいです。

https://lovesystem.info/]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[恋愛シミュレーションゲーム 「レンアイシステム」]]></title>
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            <guid>http://izanami.dev/post/92993519-379f-40e6-a178-06d71db254dc</guid><dc:creator>山本和康（ハーモニコム）</dc:creator>
            <pubDate>Tue, 17 Feb 2026 20:39:06 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[レンアイシステム（Love System）
男性向け・女性向けどちらにも対応！MODでキャラクターを無限に追加できる恋愛シミュレーションゲーム

https://lovesystem.info/

レ]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[レンアイシステム（Love System）
男性向け・女性向けどちらにも対応！MODでキャラクターを無限に追加できる恋愛シミュレーションゲーム

https://lovesystem.info/

レンアイシステムとは
レンアイシステムは、恋愛シミュレーションゲームを「遊ぶ」だけでなく「作る・増やす」ことまで含めて楽しめる、MOD対応のモジュール式恋愛シミュレーション（システム） です。

キャラクターやイベント、演出素材を足していくことで、ひとつのゲームが“育っていく”感覚を味わうことができます。

ゲームは、ごくごく普通の高校生生活を過ごす中で、出会いと会話、選択肢の積み重ねで関係性が変化していきます。

![舞台となる高校](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/caf1cb0f-e2e1-4c3b-8077-b051b52ca706/adf95f29-ec46-466c-b219-8d27964c1ce2.png)

舞台となる高校

関係性は「好感度」などの数値を見せて最適解を踏ませるより、態度・言葉・表情の変化で感じ取っていく方向に寄せています。

一定期間を過ごした最終日に、あなたの選択に応じたエンディングが待っています。

![公園](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/caf1cb0f-e2e1-4c3b-8077-b051b52ca706/4d7a19be-caf0-4a94-9614-c464d7d7ba21.png)

街の公園

男性向け・女性向け両対応
レンアイシステムでは、男女どちらの主人公でも遊べることを前提に設計しています。

男性向け・女性向けのどちらにも展開でき、プレイヤーが「自分の立ち位置」で物語を体験できるようにしています。

![広田はるか](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/caf1cb0f-e2e1-4c3b-8077-b051b52ca706/4df31490-7b47-422d-9dd8-decee8bf7d89.png)

広田はるか

![多田翔也](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/caf1cb0f-e2e1-4c3b-8077-b051b52ca706/a0d59a50-d8e2-4823-9cc4-2613bf66f1ee.png)

多田翔也

恋愛対象の方向性だけでなく、会話の空気や距離感まで含めて“その視点での青春”を扱える器を目指します。

MOD対応
もう一つの核は、MODでキャラクターやイベントを追加できる拡張性です。

恋愛対象キャラだけでなく、友人キャラ、先生、家族、町の人など、さまざまな立ち位置のキャラを追加していけます。

恋愛“だけ”に閉じない関係性が増えることで、日常の密度や「世界にちゃんと人がいる感じ」を積み上げられる恋愛シミュレーションにしたいと考えています。



概要
基本システムは無料でダウンロード可能
Windows / macOS / Linux 対応
キャラクターMOD続々追加予定

https://lovesystem.info/]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[採用のコスト削減 ー PM1 AI面接]]></title>
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            <guid>http://izanami.dev/post/2241ae65-eeec-48ff-9cd2-ce60b8503319</guid><dc:creator>保科亮太郎</dc:creator>
            <pubDate>Wed, 14 Jan 2026 03:57:06 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[PM1 AI 面接 とは

PM1 AI 面接は、中小企業～大企業まで、採用における面接実施の負担を削減するサービスです。音声 AI エージェントに面接を担当させることで、日程調整や面接実施の負担を削]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[PM1 AI 面接 とは

PM1 AI 面接は、中小企業～大企業まで、採用における面接実施の負担を削減するサービスです。音声 AI エージェントに面接を担当させることで、日程調整や面接実施の負担を削減できます。

また、履歴書などの情報からだけでは分からない、候補者の雰囲気や考え方を AI との自然な会話の中から読み取ることができ、ミスマッチによる面接実施の時間ロスといったコストも削減可能です。

主な特徴

- 使い方がシンプル: 管理画面からプロンプトを指定し URL を発行、発行した URL を候補者に送るだけ
- 国内最安級: 月額4,980円（100分無料,超過50円/分）。（他社例：月額5万～、一度の面接で1000～5000円）
- リアルタイム対話の高品質面接: 世界中で広く使われている音声 AI エージェントを搭載し、自然な対話を実現。

こんな方におすすめ

- 中小企業経営者様: 人事業務の AI への置き換えや、日々の面接の負担削減
- 大手企業の人事担当者様: 面接の負担や、ミスマッチによる時間ロスの削減
- 人材会社様: 面接業務での一次面接の AI への置き換えによる、業務負担の削減

主要機能

- 管理画面：新規面接の発行（音声 AI エージェントのプロンプトは自由に設定可能）、実施面接の映像や会話ログの確認、合否判定
- 面接実施画面：音声 AI エージェントと自然な対話を通して面接の実施が可能。24時間いつでもどこでも、スマホや PC から面接が受けられます。

サービス リンク

- https://pm1.co.jp/interview/
- https://coconala.com/services/4015017?ref=tophistories&refkind=home&refno=1



]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[超簡単パズル「SwapPOP」｜数字をつなぐ超シンプルパズルゲーム]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/81e2ab6c-195e-494f-89e0-3dde04241a6a</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/81e2ab6c-195e-494f-89e0-3dde04241a6a</guid><dc:creator>川滿優太</dc:creator>
            <pubDate>Tue, 06 Jan 2026 17:33:57 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[SwapPOP（個人開発）
  

SwapPOP は、  
数字が書かれたブロックをスワイプで入れ替え、  
「ブロックに書かれている数字以上の数をつなげると消える」  
というルールだけで成立する]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[SwapPOP（個人開発）
  

SwapPOP は、  
数字が書かれたブロックをスワイプで入れ替え、  
「ブロックに書かれている数字以上の数をつなげると消える」  
というルールだけで成立する、シンプルなモバイルパズルゲームです。


コンセプト
個人開発として重視したのは、  
「説明を読まなくても理解できるルール」と  
「テンポを壊さないゲーム体験」 です。

- 数字という普遍的な要素のみで成立するゲームデザイン
- 初回起動時でも直感的に操作できる UI / UX
- プレイ中の動画広告や全画面広告を入れない設計

短時間プレイでもストレスを感じにくいことを目標にしています。




実装・技術面
- Unity（C） を使用した個人開発
- スワイプ操作によるブロック入れ替え
- 数字条件に基づく消去判定と連鎖処理
- アニメーションとロジックの分離を意識した設計
- モバイル向けパフォーマンスを考慮した軽量な処理構成

UI 演出についても、  
「今どのブロックが選択されているか」「なぜ消えたか」が  
視覚的に分かるよう調整しています。

配信状況
- iOS / Android 両対応
- Android
  https://play.google.com/store/apps/details?id=com.yukawa.swappop
- iOS
  https://apps.apple.com/us/app/simple-number-puzzle-swappop/id6754314875

  個人開発・継続アップデート中です！

「誰でも遊べるパズルゲーム」を軸に、  
今後も操作感や継続して遊べるように仕様の追加などなどアップデートしていく予定です。
]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[Antigravity、君は最高だけど…時々、野生に帰るよね。]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/cd7be4dc-3b23-49b6-85e3-a0d4f7b9adab</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/cd7be4dc-3b23-49b6-85e3-a0d4f7b9adab</guid><dc:creator>Hub YoRu</dc:creator>
            <pubDate>Wed, 31 Dec 2025 01:39:32 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[はじめに

Google Antigravity、皆さん使い倒していますか？
僕は紆余曲折を経て、今は Antigravity にどっぷり落ち着いています。

理由はシンプル。
「そこそこの実装力」×]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[はじめに

Google Antigravity、皆さん使い倒していますか？
僕は紆余曲折を経て、今は Antigravity にどっぷり落ち着いています。

理由はシンプル。
「そこそこの実装力」×「豊富なリミット」×「お財布に優しい月額」 この三拍子が揃ったら、もう浮気なんてできません。

...でも、一つだけ...悩みがあるんです。
それは、「Cursor ほどお利口にルールを守ってくれない」こと。

皆さんも、こんな経験ありませんか？

> - 「日本語で」って言ったのに、突然流暢な英語でまくし立ててくる
> - 「その書き方は禁止！」と叫んだ10秒後に、同じ書き方で納品してくる
> - 編集に失敗してエラーまみれなのに、「完了しました（ドヤッ）」と報告してくる

「前も言ったよね、ルール守れないの？」と画面にツッコミを入れる日々。
今回は、この「ちょっと物忘れの激しい天才」との付き合い方を改善すべく、僕が試行錯誤しているメモとなります。

制御の鍵「Customizations」の構造

Antigravity を制御する Customizations には、設定場所（Global/Workspace）と設定内容（Rules/Workflows）の組み合わせで4つの顔があります。

![](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/640b8c3a-4d40-4f19-9ef7-e5c2c10cf086/0279b1f8-d77e-4039-94d1-3ee0a474212d.png)

ここで重要なのは、これらが対等ではないということです。彼らの中には明確な
「ヒエラルキー（優先順位）」が存在します。

ルール強制力のピラミッド

Antigravity の行動原理は、驚くほど「中央集権的」です。
公式ドキュメントや検証結果から推測されるパワーバランスは以下の通り。

| 優先度 | 設定タイプ | 性質 | イメージ |
| :--- | :--- | :--- | :--- |
| 0 | Core Policies | Google による安全・基本原則 | 国の「憲法（絶対不可侵）」 |
| 1 | Global-Rules | ユーザー全体の共通規約 | 企業の「全社規定（Workspace を凌駕）」 |
| 2 | Workspace-Rules | プロジェクト独自の規約 | 部署ごとの「ローカルルール」 |
| 3 | Global-Workflows | 共通のタスク手順 | 社内標準の「作業マニュアル」 |
| 4 | Workspace-Workflows | 個別タスクの直接指示 | 現場での「作業指示書」 |

ご覧の通り、Global（全体設定）が Workspace（個別設定）を上書きする設計になっています。
つまり、「このプロジェクトだけは日本語で」と Workspace でどれだけ叫んでも、上位の Global 側に「標準は英語」といった強いニュアンスが残っていれば、現場の訴えは無視される可能性が出てきます。

「Rules」と「Workflows」の決定的な違い

そもそも、この2つは AI への「届き方」が根本的に違います。

- Rules:
  AI の「OS」や「性格」を定義するシステム・インストラクションです。常に背後で流れている「空気」のような存在ですが、階層が高いため、ここで矛盾が生じると AI は深刻な混乱に陥ります。
- Workflows:
  特定の  コマンドで発動する「具体的なタスク命令」です。AI の注意（Attention）を一時的に強く引きますが、本質的には Rules という絶対的な土俵の上で踊っているに過ぎません。

なぜ「日本語ルール」はあっさり無視されるのか？

ここには、設定の階層だけでは説明がつかない「2つの見えない壁」が存在します。

1. 内部的な「英語バイアス」の壁

Antigravity（Gemini）は多言語を理解しますが、その思考のコアは英語ベースで最適化されています。
特に「命令を絶対に守る」というタスクにおいて、日本語での指示は英語に比べて「解釈の揺れ」が生じやすく、優先度の低い「付加情報」として切り捨てられる傾向があります。つまり、日本語で書くこと自体が、AI にとっての「ルールの強制力」を弱めてしまう要因になり得るのです。

2. Core Policy という絶対君主

僕たちが触れる設定よりさらに深い場所に、Google が定義した「AI としての基本行動原則（Core Policy）」が潜んでいます。
ここに「回答は常に標準的かつ汎用的な形式で行う」といった指示がある場合、末端の Workspace で「日本語で！」と叫んでも、AI は「憲法（Core Policy）」を優先し、最も安定した出力言語である英語に回帰してしまいます。

結論：本丸（Global Rules）を「英語」で統治せよ

この物忘れの激しい天才を、こちらの土俵に引き止めるための最も効率的なアプローチ。
それは、「最も高い階層（Global Rules）に、彼らの母国語（英語）で『Respond in Japanese』と刻み込むこと」です。

もちろん、Workspace で日本語を使ってはいけない、ということではありません。
ただ、言語設定のような「絶対に譲れない根幹のルール」については、下位の Workspace で都度お願いするよりも、上位の Global で強制力を高めておく方が、AI の注意力が散漫にならずに済みます。

イメージとしてはこんな使い分けです：

Global Rules (in English)

AI に絶対的なルールを強いる英語命令です。
- （常に日本語で返せ）
- （簡潔に答えろ）
- （謝罪するな）

Workspace Rules (in Japanese)

こちらは現場レベルの具体的なディレクション。馴染みのある日本語で OK です。
- 「このプロジェクトでは Riverpod を使用して状態管理を行うこと」
- 「スネークケースではなくキャメルケースを徹底すること」

具体的な設定

Antigravity の Customizations は、JSON ではなく Markdown（.md）ファイル で記述します。
それぞれのファイルは以下の形式で作成し、適切なディレクトリに配置することで機能します。

1. Global Rules

配置場所: 

Global Rules には設定用の UI メニューが存在しません。
そのため、AI に対して「常時有効なルール」であることを明示するには、ファイル冒頭に属性を直接記述する必要があります。



2. Workspace Rules2. Workspace Rules

配置場所: 
UI 上の Activation Mode でモードが選べます

| モード名 | 定義 | Frontmatter (記述例) |
| :--- | :--- | :--- |
| Always On | 常に適用されるルール。AI の基本動作の固定に最適。 |  |
| Manual | ユーザーがチャット内で指定した時のみ適用される。 |  |
| Model Decision | AI が必要と判断した時のみ参照される。コンテキスト節約に有効。 |  |
| Glob | 特定のファイル形式（拡張子等）のみに適用される。 |  |

一応 Content にも同じ Mode に書き換えてください。（少し効果あるらしい）

flutterlints

3. Global Workflows

配置場所: 

どのプロジェクトでも "/コマンド" で呼び出せる汎用的なタスク手順です。 「この書き方は全てのコードで共通」というリファクタリングルールや、README 生成などをここに置いておくと、プロジェクトごとに Workflow を作り直す必要がなくなります。 ※Workflows はコマンド起動型のため、Activation Mode の設定は不要です。

${selectedCode}

4. Workspace Workflows

配置場所: 

そのプロジェクト独自の技術スタックに依存する手順です。 Workflows は / コマンドで呼び出す「手順書」です。 Rules とは異なり、Activation Mode の UI 項目および activation プロパティは存在しません

${selectedCode}

役割を明確にする。精度を最大化するための特化型 Workflow

Global Rules で基本的な性格を定義したら、次は「具体的なタスクごとの役割」を Workflow（コマンド）として整理していきましょう。

AIのポテンシャルを最大限に引き出すコツは、一つのチャットであれこれ頼みすぎないことです。
「実装」と「検証」の役割を分けることで、AIの注意力が分散するのを防ぎ、アウトプットの精度を劇的に向上させることができます。

ここでは、僕が実際に現場で活用している「役割別・運用ルール」のサンプルをご紹介します。ポイントは、「憶測（〜のはずだ）」を避け、徹底して「事実（コードや実行結果）」に基づいた回答を求める仕組みにすることです。

1. 実装特化型：
説明は最小限。とにかく「動くコード」を最優先で提案してもらう、実装担当としての窓口です。


${selectedCode}

2. 批判的思考型：
「git diff」という客観的な事実に基づき、ロジカルに改善点を指摘してもらうレビュー窓口です。


git diff.agent/rules/
3. 執拗なテスト実行型：
コマンドの実行結果（Exit Code）という「確実な証拠」を元に、検証を行うテスト窓口です。


flutter test integrationtest/apptest.dart

「なんとなく使う」から「仕組みで使いこなす」へ。 こうして窓口（コマンド）を分け、それぞれに「事実に基づいた判断」を求めるルールを定義することで、AIはより頼もしいパートナーになってくれます。

最後に
公式ドキュメントにも特に書いていないので正解はわかりません。 果たして彼を最高の相棒に変える決定打になるのか。期待と不安を混ぜつつ、現在も絶賛検証中です。]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[『Today!!』リリース戦記：1ヶ月のデータが証明した、便利さと収益性のジレンマ]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/5c932467-4031-4bea-a845-f0ae0fb7e1a9</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/5c932467-4031-4bea-a845-f0ae0fb7e1a9</guid><dc:creator>Hub YoRu</dc:creator>
            <pubDate>Thu, 18 Dec 2025 14:56:49 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[『Today!!』リリース戦記：1ヶ月のデータが証明した、便利さと収益性のジレンマ

個人開発でモバイルアプリを作り始めて、ちょうど1年が経ちました。
この1年間、試行錯誤を繰り返してきましたが、先日]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[『Today!!』リリース戦記：1ヶ月のデータが証明した、便利さと収益性のジレンマ

個人開発でモバイルアプリを作り始めて、ちょうど1年が経ちました。
この1年間、試行錯誤を繰り返してきましたが、先日リリースした最新作が幸いにも X（旧 Twitter）で多くの方に反応をいただき、いわゆる「プチバズ」の状態になりました。

[https://x.com/YoRuHub/status/1984431422959169848?s=20](https://x.com/YoRuHub/status/1984431422959169848?s=20)

画面越しに数字が伸びていくのを見て胸が躍ったのは事実ですが、お祭りが落ち着いてくると、勢いだけでは解決しないリアルな現実も見えてきました。
本記事では、リリースから1ヶ月の間に感じた期待と、その後に訪れた冷静な振り返りを備忘録として残します。

---

開発経緯：既存のアプリに埋もれない「一手」を
これまでは3ヶ月ほどかけてじっくり作るスタイルが続いていたので、「たまには2週間くらいで形にできるシンプルなものを作ろう」と思い立ったのがきっかけです。

TODO やカレンダーといった定番のテーマは、普通に作っただけでは既存の優れたアプリの中に埋もれてしまいます。
「自分なりに何か一つだけ、独自性を足せないか」と考えたとき、ふと「時計」と「予定」が結びつきました。

■ コンセプト
時計の盤面にそのままスケジュールが乗っていれば、直感的に残り時間がわかるはず。

そうして生まれたのが、24時間時計型のスケジュールアプリ 『Today!!』 です。

---

最小構成でのリリース
アプリ開発をしていると、つい機能を詰め込みたくなりますが、最近は「ユーザーを迷わせない」ことを最優先に考えるようになりました。

 引き算の設計：「これだけは伝えたい」というコア機能だけに絞る。
 ユーザーと共に育てる：最初から完成形を目指さず、届いた声に応えながらアップデートしていく。

この進め方のほうが、結果として長く愛されるアプリになるのではないか、と考えています。

---

期待と現実：バズの後の「シビアな数字」
バズった直後は、まさに「お祭り」状態でした。今までで一番の勢いで、App Store のランキングにも載ることができました。

■ リリース初動（1ヶ月）のデータ
| 項目 | 実績値 |
| :--- | :--- |
| App Store インプレッション | 9,000以上 |
| 累計ダウンロード数 | 655 DL |
| App Store ランキング | ランクイン達成 |

![App Store のデータ](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/640b8c3a-4d40-4f19-9ef7-e5c2c10cf086/60384251-a00b-459a-9074-aaaf8e61ed24.png)

[https://x.com/YoRuHub/status/1985703282103513139?s=20](https://x.com/YoRuHub/status/1985703282103513139?s=20)

「このまま右肩上がりで成長するかも……」と淡い期待を抱いていましたが、現実はシビアでした。
爆発的な流入は3日ほどで落ち着き、ランキングは一気に圏外へ。目に見えて減っていくアクティブユーザーの数字を眺めながら、「継続してもらうことの難しさ」を痛感しました。


誤算：便利にしすぎて「開かれないアプリ」へ
今回の開発で一番の誤算であり、大きな学びだったのが、ホーム画面ウィジェットとカレンダー自動同期の実装です。

「これ、絶対みんな欲しいよね」と意気込んで作ったのですが、これが裏目に出て、アクティブユーザーを減らす決定打になってしまいました。

 理想：アプリを開かなくても予定がわかる。最高に便利。
 現実：アプリを開く理由がなくなってしまった。

ツールとしては正解なのですが、アプリ運営としては「起動されない」というジレンマ。実際にデータとして突きつけられるまで、この矛盾には気づけませんでした。

> 救いだったこと
> アップデートのたびに約250人ほどの方が確実に更新してくれています。
> 「毎日開きはしないけど、スマホの片隅に置いてくれている」。
> 生活の一部に潜り込めたのなら、作った身としては「結果オーライ」と前向きに捉えています。


収益化の反省：後手に回ったサブスク設計
当初は広告収益のみを想定していましたが、「開かれないアプリ」に広告は無力でした。

 直面した課題：アクティブ率が下がると、広告露出が極端に減る。
 迅速な判断：急遽「音声入力」や「デバイス間同期」を追加し、サブスクプランを構築。

「シンプルさ」と「収益性」の両立。
最初からこの出口を想定して設計しておくべきだったというのが、リリースから1ヶ月経った今の率直な反省です。


これからの『Today!!』
この1ヶ月間の試行錯誤を経て、一つ確信したのは「シンプルで利便性がある」という方向性自体は間違っていないということです。

今後のアップデートでは、むやみに機能を増やしません。
「時計に予定を表示する」というコア体験を磨くために、見た目のカスタマイズ性や、使い心地の改善に注力しようと思います。

「あれもこれもできる」ではなく、「これだけは、どのアプリより使いやすい」。
そんな一歩先を目指して、また一歩ずつコードを書いていきます。

Build-in-public（公開開発）は賛否両論ありますが、無名の個人開発者が広告費を使わずここまで多くの方に届けられたのは、このスタイルのおかげです。挑戦して本当によかったと思います。]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[Zig言語のOSSを二つ作りました -- I've released 2 Zig OSS projects!]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/c30a4f5a-290b-4c64-984c-01613915a3a4</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/c30a4f5a-290b-4c64-984c-01613915a3a4</guid><dc:creator>山本和康（ハーモニコム）</dc:creator>
            <pubDate>Sun, 30 Nov 2025 16:37:43 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[先日、Zig言語のOSSを2つ公開しました。

Zig言語のWebフレームワーク「Horizon」

一つ目はWebフレームワークの「[Horizon](https://harmonicom.gith]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[先日、Zig言語のOSSを2つ公開しました。

Zig言語のWebフレームワーク「Horizon」

一つ目はWebフレームワークの「[Horizon](https://harmonicom.github.io/horizon/)」です。
Zig言語には今活発なWebフレームワークが無いようだったので作ってみました。
個人的に、TypeScriptのWebフレームワーク「Hono」が好きだったので、こんな感じで単純軽快なものをコンセプトに作成しました。

ネーミングは完全に思いつきです。何となく思いついたワードを付けました。
でも、何もない地平線にここから物を建てていくんだ、という感じのイメージで、個人的には気に入っています。

GitHubはこちら。
https://github.com/HARMONICOM/horizon


Zig言語のORMマッパー「Dig」

二つ目はORMマッパーの「[Dig](https://harmonicom.github.io/dig/)」です。
こちらも、Zig言語に良さそうなORMマッパーが少なかったため作ってみました。
TypeScriptのORMマッパー「Drizzle ORM」を参考にして作っています。SQLを書くようにメソッドチェーンで繋いでいけるのが面白くて採用しています。

こちらもネーミングは思いつきですが、結果として、Horizonに対してデータを掘っていく、というイメージになりました。

GitHubはこちら。
https://github.com/HARMONICOM/dig


いずれも、基本的にはAIにコーディングさせていますが、設計思想を反映させたり手直ししたりは私の方でやっています。
AI便利ですし早いですよね。一つ一つ調べながらちまちまコーディングしていたのが、一気に片付けてくれるので、とっても助かってます。
今後はもうコーディングはAI任せになって行くような気がしますね。


[ZigのWebアプリコーディング例](https://github.com/HARMONICOM/horizonsample)もあります。
よかったら見てみてくださいね。

---

I recently released 2 Zig language OSS projects.

Zig language Web Framework "Horizon"

The first one is the web framework "[Horizon](https://harmonicom.github.io/horizon/)".
I created it because there didn't seem to be any active web frameworks for Zig at the time.
Personally, I liked TypeScript's web framework "Hono", so I created it with the concept of something simple and lightweight like that.

The naming was completely spontaneous. I just attached a word that came to mind.
But I personally like the image of building things from nothing on an empty horizon.

GitHub is here.
https://github.com/HARMONICOM/horizon


Zig language ORM Mapper "Dig"

The second one is the ORM mapper "[Dig](https://harmonicom.github.io/dig/)".
I also created this because there weren't many good ORM mappers for Zig.
I'm building it with reference to TypeScript's ORM mapper "Drizzle ORM". I adopted it because I find it interesting that you can chain methods together like writing SQL.

This naming was also spontaneous, but as a result, it became an image of digging data for Horizon.

GitHub is here.
https://github.com/HARMONICOM/dig


Both are basically coded by AI, but I'm the one who reflects the design philosophy and makes adjustments.
AI is convenient and fast, right? It's very helpful because it takes care of everything at once, whereas I used to code little by little while researching one thing at a time.
I feel like coding will be left to AI from now on.


There's also a [Zig language web app coding example](https://github.com/HARMONICOM/horizonsample).
Please take a look if you'd like.
]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[SHITAI]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/55c1659e-1a22-4ff0-8bea-cae8b45aaeef</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/55c1659e-1a22-4ff0-8bea-cae8b45aaeef</guid><dc:creator>西川龍生</dc:creator>
            <pubDate>Sun, 30 Nov 2025 00:04:04 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[🎯 はじめに
友達とのグループチャットで、

- 「前に“〇〇行きたい”って言ってたけど結局どうなった？」
- 「グループで誰かが売りたいって言ってた物、どこいった？」
- 「誰かこのことについて知]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[🎯 はじめに
友達とのグループチャットで、

- 「前に“〇〇行きたい”って言ってたけど結局どうなった？」
- 「グループで誰かが売りたいって言ってた物、どこいった？」
- 「誰かこのことについて知ってる人いないかな」
- 「チャットの中で大事な情報が流れて消える」

こんな経験、誰しも一度はあると思います。

そこで、グループ内に点在する “したいこと / ニーズ（売り買い）” / "みんなに教えて欲しいこと（知恵袋的な）"を一元管理できるサービス
「SHITAI」 を開発しました。

![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/90ceb1c7-3982-4b10-9f3d-d14c09eef7e7/e312922a-9950-4edd-b156-cc3998a448d6.jpeg)

🚀 サービス URL

- ホーム画面
  https://shitai-lovat.vercel.app
- ユーザー登録画面
  https://shitai-lovat.vercel.app/register

👉 テストユーザーでログイン可能なので、すぐに試せます！

---

📸 画面レイアウト

ホーム画面
![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/90ceb1c7-3982-4b10-9f3d-d14c09eef7e7/3b5df5f2-683e-41e4-8134-bb76d336f5a9.png)

投稿作成画面

![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/90ceb1c7-3982-4b10-9f3d-d14c09eef7e7/d3cea1b6-e1d1-4847-9b56-78a6e33e4e9d.jpeg)

![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/90ceb1c7-3982-4b10-9f3d-d14c09eef7e7/99069fab-1420-4c5b-88cf-1f0af89e5ccb.png)

![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/90ceb1c7-3982-4b10-9f3d-d14c09eef7e7/45aaea0d-5928-4cb6-9885-676a356247c2.png)

確認項目を設定することにより、参加者に情報入力してもらうフォームを表示できるようになります。

![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/90ceb1c7-3982-4b10-9f3d-d14c09eef7e7/640429d4-cb0d-4366-ac4a-ac941820d6da.png)

グループ内のユーザーの参加状況（実施日が入れられている場合のみ）

![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/90ceb1c7-3982-4b10-9f3d-d14c09eef7e7/c2d32c15-a2df-4f82-84b0-0ebef114785a.png)

![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/90ceb1c7-3982-4b10-9f3d-d14c09eef7e7/5799889f-17d5-468f-b89b-e105d09f8d24.png)

詳細画面

![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/90ceb1c7-3982-4b10-9f3d-d14c09eef7e7/dcd299fa-b935-41ab-91fc-a081636f6d72.jpeg)

![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/90ceb1c7-3982-4b10-9f3d-d14c09eef7e7/0fb58e7c-6abc-4fb7-a2e3-0cd082beb6f6.png)

---

💡 SHITAI の主な機能

- グループ作成・参加（招待）
- “したい / ニーズ” 投稿
- 投稿へのリアクション（参加 / 参加・確定時の確認項目入力）
- 画像アップロード（Cloud Storage）
- 投稿編集 / 削除
- 各グループ内で情報を管理
- JWT 認証によるユーザー管理

---

🧱 技術スタック

| 領域 | 技術 | 説明 |
|------|------|------|
| フロントエンド | React | UI 全般を実装 |
| 状態管理 | Zustand | 投稿・UI 状態管理をシンプルに構築 |
| HTTP 通信 | Axios | Express API と通信 |
| バックエンド | Express (TypeScript) | REST API、認証、投稿管理 |
| 認証方式 | JWT | セッションレス認証 |
| DB | Neon DB（PostgreSQL）※毎日0時に GCP の VM にてバックアップしている。 | 投稿・ユーザー・グループ情報の永続化 |
| ストレージ | Cloud Storage | 投稿画像の保存 |
| デプロイ | Vercel | フロント & バックエンドをホスト |

---

🔧 アーキテクチャ概要（図解）

上記の技術スタックの関係性を図解すると下記のような感じになります。

![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/90ceb1c7-3982-4b10-9f3d-d14c09eef7e7/357f7958-eea1-43d6-b159-6d4dd2906d19.png)

---

🧩 実装のポイント

1. Zustand による最小構成の状態管理
Redux ほど大げさにしたくないため、以下の状態のみを zustand で管理：

- ログイン状態（認証情報）
- 選択中のグループ・ユーザーの情報
- 投稿に関する情報
- 参加しているグループの情報

再レンダーが最小化され、UI が非常に軽量になった点が良かったです。

---

2. Express + TypeScript + JWT でシンプルな API 設計

Express を採用した理由：

- カスタマイズしやすい
- router / middleware を自分好みに構成しやすい
- Node.js でフロントと技術統一ができる

---

3. Neon DB（PostgreSQL）でスケール＆開発効率を両立

Neon を採用した理由：
- 低コストで PostgreSQL が使える
- Serverless のため無駄な課金がない
- Vercel と相性がいい（vercel で簡単にデプロイし、Neon は自動でスケーリングしてくれるためデプロイ時の DB 側の考慮がほとんどない。）
- ブランチ機能が便利（開発環境と本番環境を分離しやすい）

---

4. Cloud Storage による画像アップロード

投稿時に画像添付が可能：
- 画像 → Cloud Storage
- 投稿データ → Neon DB
- URL を返して FE 側で表示

Express のミドルウェアで安全性を担保。

📌 今後のアップデート予定

- カレンダー連携（Google Calendar）
- “したい” の完了機能
- メール通知（したいことの作成・変更・確認項目入力時・実施日一日前のリマインド）※リマインド以外実装済み
- グループチャット
- アプリ版（React Native）
- ニーズが似てそうな人とマッチングさせる機能

🔚 おわりに

SHITAI は、グループ内で埋もれがちな “ちょっとした願望” や “売買ニーズ”、"みんなに教えて欲しいこと" を
気軽に投稿・共有できる居場所 を作りたいという思いで作りました。

React + Express + Neon DB というシンプルな構成で、
個人開発でも強固に運用できるアプリを作れたと思っています。

ぜひ触ってみて、改善案や感想をいただけると嬉しいです！

https://shitai-lovat.vercel.app

フロントエンド（リポジトリ）

https://github.com/benjaaamin0518/SHITAI

バックエンド（リポジトリ）

https://github.com/benjaaamin0518/SHITAIbackend]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[Today!!: スケジュール管理]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/570982da-2966-45d4-a3e3-97d144c69bc3</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/570982da-2966-45d4-a3e3-97d144c69bc3</guid><dc:creator>Hub YoRu</dc:creator>
            <pubDate>Sun, 23 Nov 2025 22:52:12 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[Today!!とは
Today!! は、「今日の予定をもっと“感覚的”に把握したい」という人に向けて作られた、アナログ時計型の時間管理アプリです。

普通のカレンダーは便利ですが、文字のリストだけでは]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[Today!!とは
Today!! は、「今日の予定をもっと“感覚的”に把握したい」という人に向けて作られた、アナログ時計型の時間管理アプリです。

普通のカレンダーは便利ですが、文字のリストだけでは “今どこにいて、次までどれくらい余裕があるのか” を直感的に読み取るのが難しい場面もあります。

Today!! は、あなたの1日をアナログ時計の上にそのまま重ねることで、  
時間の流れを“視覚で理解できる” という新しい体験を提供します。

「次の予定まで、あとどれくらい？」  
「いまの時間は、今日のどのあたり？」  
その感覚が、一瞬でつかめます。

主な特徴

- 特徴１: 時計を見るだけで「今日」が分かる  
  予定が時計盤の上に重なるので、残り時間や次の予定までの距離感がひと目で分かります。

- 特徴２: スワイプでリスト表示に切り替えられる  
  詳細な確認や編集は、画面を上へスワイプするだけ。シンプルで迷わない操作性です。

- 特徴３: 標準カレンダーと自然に連携  
  iPhoneのカレンダーに登録している予定を Today!! に統合し、必要なカレンダーだけを ON/OFF できます。


| シンプルなアナログ時計 | 詳細はスワイプ操作で確認 | ホーム画面にも表示できる |
| -------- | -------- |-------- |
| ![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/640b8c3a-4d40-4f19-9ef7-e5c2c10cf086/b7017c03-b35d-4383-8bdc-4516bdac1a81.png) | ![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/640b8c3a-4d40-4f19-9ef7-e5c2c10cf086/a3e62b11-8474-4b0f-bf8e-58900a666e49.png) | ![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/640b8c3a-4d40-4f19-9ef7-e5c2c10cf086/57a098ff-f8d7-48bb-b571-ea36306d39f8.png)|

:::success
こんな方におすすめ
- 「今日」の流れを直感的に把握したい人  
- 時間の使い方を理解したい、生活リズムを整えたい人  
- 手を離さずに予定を追加したい、忙しいワーカーや学生など  
:::

主要機能

シンプルな予定表示
Today!! の中心となる機能！  
予定はアナログ時計に重ねて表示され、視覚的にわかりやすいレイアウトで確認できます。

---

Widget機能
ホーム画面に時計ウィジェットを配置できます。  
・時計だけを置く  
・今の予定・次の予定も一緒に表示  
など、用途に応じて選択できます。

---

ストップウォッチモード
時計をロングタップするとストップウォッチへ変化。
取り敢えず計測だけして、後から予定を記入できます。
集中作業、運動、勉強などに使えるモードです。

---

AI音声入力モード
背景をダブルタップ → すぐに音声入力モードへ。  
「13時から会議」「19時の予定を削除」「今日の予定を整理して」など
声だけで操作できます。

- 無料ユーザー：1日10回まで  
- Proプラン：1日20回まで（毎日0時にリセット）

---

端末とのデータ連携
・iPhone標準カレンダーと連携し、端末で追加した予定が Today!! に自動反映されます。  
・どのカレンダーを表示するかを個別に ON/OFF。  
・Today!! 内で作成した予定は端末のカレンダーに同期できます。

---

時計をカスタマイズ
背景色、文字盤、数字の有無、ダイヤルの種類、12/24h切り替えなど、
多数のカスタム項目を用意。  
あなたの好みや生活スタイルに合わせて“見やすい時計”を作れます。

Today!!の始め方
面倒なアカウント登録は不要。  
インストールしてすぐ使い始められます。

ステップ1: 設定から時計をカスタマイズ
あなたの目にフィットする色やスタイルに調整すると、使い心地が一気に良くなります。

ステップ2: 予定を追加してみよう
右上の ＋ボタン をタップすれば、すぐ予定を追加できます。  
予定の確認は “上へスワイプ” してリスト画面へ。

ステップ3: ホーム画面にWidgetを設置
ウィジェットを置けば、アプリを開かなくても「次の予定」や「今どの時間帯か」がすぐ分かります。

プランについて

Plusプラン
- 広告非表示

Proプラン
- 広告非表示  
- AI音声入力を1日20回まで使用可能（毎日0時にリセット）

ユーザーの声・利用者の証言
> 求めていたアプリです  
> アナログ時計で予定を視覚化できるアプリを探していました。  
> ストップウォッチ機能も便利です。
> Googleカレンダーを使う場合でも、端末カレンダー経由で Today に反映できるため、普段使いもスムーズです。

> 表示が調整できて見やすくなった
> 照会カレンダーまで表示されて見づらかった部分が、  
> 表示設定で調整できるようになり便利になりました。  
> 終日予定の表示も ON/OFF でき、自分の使い方に合わせて最適化できます。

> アナログ表示とカスタマイズが便利
> 予定の長さを時計で視覚化でき、ウィジェットやカラーカスタマイズも便利です。カレンダーごとの表示切替も可能で、必要な情報だけを表示できます。

> シンプルで見やすい
> 一目で予定がわかる、シンプルで使いやすいアプリです。
> シンプルさを重視するユーザーから特に高評価です。

> 時間の使い方が把握できる
> 予定の追加が簡単で UI が見やすい。  
> アナログ表示のおかげで時間の使い方が一目でわかります。
> 表示するカレンダーを選択できるため、必要な予定だけを確認できます。

よくある質問

Q: 導入にはどのくらい時間がかかりますか？
A: インストール後すぐに使えます。初期設定もほとんど必要ありません。

Q: 無料プランと有料プランの違いは？
A: 無料版は広告表示があり、音声入力の利用回数に制限があります。  
   有料版は広告がなく、音声入力の利用回数が増えます。

Q: 通知機能はありますか？
A: 予定作成時に「通知」をオンにすれば、開始時刻に通知が届きます。

Q: プラットフォームはどこですか？
A: 現在は AppleStore のみです。今後対応範囲を拡大する可能性があります。

Q: 12時間表示 / 24時間表示は切り替えできますか？
A: 設定＞メリディアンモードから切り替えできます。

Q: 終日予定を非表示にできますか？
A: 設定＞終日予定を表示 から切り替えできます。

Q: Googleカレンダーと紐付けたい
A: Today!! は端末カレンダーと連携する仕組みです。  
   Googleカレンダーを端末に追加すれば、Today!! 内で表示できます。
]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[推し活キャラ診断]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/ff1dce55-d583-4ce0-828b-bcd9a0bc2fec</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/ff1dce55-d583-4ce0-828b-bcd9a0bc2fec</guid><dc:creator>kua kobayashi</dc:creator>
            <pubDate>Fri, 21 Nov 2025 12:17:55 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[
![恋するうさぎちゃんの画像](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/cf323d09-84fa-46]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[
![恋するうさぎちゃんの画像](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/cf323d09-84fa-4653-ab84-552aabadbefb/eb8be261-ecf3-4122-884c-a304154a6ae7.png)


推し活キャラ診断とは

推し活キャラ診断は、あなたの推し活スタイルから性格タイプを診断する完全無料のWeb診断ツールです。

  診断はこちら: https://oshikatsu-studio.com/oshikatsu-character

    
:::discovery
こんな人におすすめ
:::


- 自分の推し活スタイルを知りたい
- 推し活あるあるで共感したい
- 相性のいい推し友を見つけたい
- 自分の推し活タイプをSNSでシェアしたい
- 推し友との会話のネタが欲しい

---


  全28問の質問に答えるだけで、8
  つの推しキャラクタータイプから自分
  にぴったりのタイプを発見できます。

  

|  診断時間 | 料金 |登録 |
| -------- | -------- | -------- |
| 約3〜5分 | 完全無料 |不要 |

    

診断の使い方・楽しみ方

  1. 自己理解ツールとして自分の推し活スタイルを客観的に知ることで、より自分に合った推し活ができます。

  2. 相性チェックツールとして
    各タイプには相性の良い推しキャラが表示
  されるので、推し友を見つけるヒントになりま
  す。

  3. SNSコミュニケーションツールとして
    診断結果をX（Twitter）やInstagramでシェアして、同じタイプの推し友と繋がりましょう。

  4. 推し活の振り返りツールとして
    定期的に診断することで、推し活スタイル
  の変化を楽しめます。

よくある質問

Q: 診断は無料ですか？

A: はい、完全無料です。会員登録も不要で、すぐ
  に診断できます。

Q: 診断にかかる時間は？

A: 約3〜5分です。全28問の質問に答えるだけで診断結果が表示されます。

Q: 診断結果はシェアできますか？？

A: はい。X（Twitter）、Instagram、その他のSNSでシェアできます。専用のシェア画像も用意されています。

Q: 全8タイプを見ることはできますか？

A: はい。「キャラ一覧」ページで全8タイプの詳細を確認できます。

推し活がもっと楽しくなる「Qun」

  診断結果ページでは、AIで推しと
  話せるアプリ「Qun」も紹介されています。

![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/cf323d09-84fa-4653-ab84-552aabadbefb/a8122ac4-6ee4-4688-9af1-39a37b077c1d.png)


Qunの特徴
    
AIであなただけの推しを作成
いつでもどこでもおしゃべりできる
推し活がもっと楽しくなる
    

  診断後は、Qunで自分だけの推しとの時間も楽しんでみてください。

まとめ

  「推し活キャラ診断」は、自分の推し活ス
  タイルを楽しく発見できる無料診断ツールです。

  診断のメリット
  
  ✅自分の推し活スタイルが分かる
      ✅ 相性の良い推し友が見つかる
      ✅ 推し活がもっと楽しくなる
      ✅ 完全無料・登録不要
    

  全28問、約3〜5分で診断できるので、ぜひ
  今すぐ試してみてください。

  あなたはどの推し活キャラタイプでしょう
  か？診断結果をSNSでシェアして、推し友と盛り
  上がりましょう！

診断はこちら: https://oshikatsu-studio.com/oshikatsu-character


キャラ一覧を見る:
  https://oshikatsu-studio.com/oshikatsu-character/characters
]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[PonTask | 家族で使えるタスクアプリ]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/69f447b1-48c1-4400-9cef-1d6a9506c755</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/69f447b1-48c1-4400-9cef-1d6a9506c755</guid><dc:creator>Hub YoRu</dc:creator>
            <pubDate>Sat, 18 Oct 2025 02:45:07 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[PonTask（ポンタスク）とは
PonTask（ポンタスク）　は、家族や友達と「楽しく続く」をテーマにしたタスク管理アプリです。「やらなきゃ」という義務感から解放し、タスクをクリアするたびにゲットで]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[PonTask（ポンタスク）とは
PonTask（ポンタスク）　は、家族や友達と「楽しく続く」をテーマにしたタスク管理アプリです。「やらなきゃ」という義務感から解放し、タスクをクリアするたびにゲットできるポイントでオリジナルのガチャ（ボックス）が回せる仕組みで、誰もが夢中になって習慣づくりや目標達成に取り組めます。

主な特徴
- ご褒美ガチャで楽しく継続: タスクを完了して貯めたポイントで、あらかじめ自分で作ったガチャを回し、設定したご褒美をゲットできます。このゲーム感覚で、モチベーションを途切れさせません。

- 自由自在なカスタマイズ: 報酬となるアイテムやガチャを自由に設定・作成できます。「お小遣い」や「夕食のメニュー決定権」など、用途や目標に合わせて詰め合わせた、世界に一つだけのガチャが作れます。

- みんなで一緒に使える: 招待制のグループ機能で、家族や友達とタスクや報酬システムを共有できます。子どものお手伝いや家族の家事分担、友達との楽しいチャレンジなど、一緒に楽しく進められます。

:::success
こんな方におすすめ
- 子どものお手伝い・勉強を習慣にしたい方
「やりなさい」ではなく、子どもが自分から「やってみたい！」と思える仕組みを探しに
- 家事やルーティンを家族で楽しく分担したい方
家事の分担や日々のルーティン管理を、ケンカなく、公平で楽しいシステムで進めたい
- 小さな目標を積み重ねたい方
毎日続ける目標や、ちょっとしたチャレンジをゲーム感覚で進め、達成感を味わいたい 
:::

主要機能
タスク管理（ポイント付与）
タスクは「対応」→「提出」→「完了」とシンプルに進みます。タスクが完了すると、設定しておいたポイントがすぐに手に入ります。これが次のタスクへのやる気につながります。

アイテム＆ボックス機能（報酬システム）
タスクで貯めたポイントを使い、自分で作ったボックス（ガチャ）をプレイできます。ボックスの中に入れた「ご褒美アイテム」がランダムで手に入るので、何が当たるかというワクワク感も楽しめます。

グループ共有機能
家族や友達を招待してグループを作り、タスクリストや、設定したご褒美システム（ボックス・アイテム）を共有できます。みんなで協力し合ったり、お互いにタスクを出し合ったりすることが可能です。

導入効果
- 自発的な行動力の向上:「やらされている感」がなくなり、ご褒美目当てでタスクに自ら取り組むようになり、自然と習慣が身につきます。

- 家族・グループの円満な協力体制:タスクと報酬を可視化・共有することで、家事や目標達成への協力体制がスムーズになり、ポジティブなコミュニケーションが増えます。

- 目標達成率のアップ:ゴールまでの道のりがゲームとして楽しく感じられるため、日々の小さなタスクも継続しやすく、長期的な目標達成につながります。

PonTaskの始め方

導入まで3ステップ
このアプリは、ダウンロード後すぐに使い始められます。面倒なアカウント登録は不要です！

ステップ1: 「ご褒美アイテム」を作成しよう（所要時間: 1分）

- ボックスページからアイテム管理に移動
- アイテム管理ページの右下プラスボタンをタップ
  - アイテムの色と報酬内容、絵文字を選んで保存
- いくつかアイテムが揃ったら、続けてガチャボックスを作ります。

| ボックスページからアイテム管理に移動 | 「アイテム作成」ボタン（＋マーク）をタップ| アイテムの色と報酬内容、絵文字を選んで保存 |
| -------- | -------- |-------- |
| ![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/640b8c3a-4d40-4f19-9ef7-e5c2c10cf086/cc0681dc-38b9-42ab-b702-e1dc73edeb81.png) | ![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/640b8c3a-4d40-4f19-9ef7-e5c2c10cf086/176d84da-f1bc-4b54-b08d-eae21d3e380a.png) | ![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/640b8c3a-4d40-4f19-9ef7-e5c2c10cf086/02813fee-1966-4291-bac7-64afbec22021.png) |

ステップ2: 「ガチャボックス」を作ってアイテムを紐づけよう（所要時間: 3分）
- ボックスページの右下プラスボタンをタップ
- ボックスを作成
  - ボックス名（例：「お手伝いガチャ」「学習ご褒美ボックス」など
  - ボックスをプレイするのに必要な「消費ポイント」を設定
  - 好きな色にも設定できるよ
- 作成したボックスをタップしてアイテム補充をタップ
  - １台につき、最大24個設定できるよ
  - 後から増やしたり、減らしたりもできます
  - プレイするごとに補充したアイテムは消費されていきます

| ボックスページから（＋マーク）をタップ | ボックスを作成| 作成したボックスをタップしてアイテム補充をタップ | アイテムの色と報酬内容、絵文字を選んで保存 |
| -------- | -------- | -------- |-------- |
| ![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/640b8c3a-4d40-4f19-9ef7-e5c2c10cf086/9f827257-30e0-4a51-8256-d3f921593ab0.png) | ![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/640b8c3a-4d40-4f19-9ef7-e5c2c10cf086/e79c25bb-f825-42fa-87b0-825e0152253c.png) | ![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/640b8c3a-4d40-4f19-9ef7-e5c2c10cf086/50681838-aaa9-4813-8b4e-596f2f738e69.png) | ![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/640b8c3a-4d40-4f19-9ef7-e5c2c10cf086/faa3fd4f-ef0c-4b7e-b743-74b59a7804a9.png) |

ステップ3: タスクを作成して運用開始！（所要時間: 1分）

- タスク画面へ移動し、右下プラスボタンをタップ
  -タスク内容（例：「部屋の片付け」「ドリル1ページ」など）
  -完了時に貰えるポイントを設定
- タスクは、未対応→対応→完了と進めて、ポイントをゲット！
  - みんなでタスクをする時は未対応→対応→提出→完了となります
- 貯まったポイントでステップ2のボックスをプレイに使えるよ！

| タスクページから（＋マーク）をタップ | タスクを作成| 作成したタスクを対応 | 完了と同時にポイントゲット！ |
| -------- | -------- | -------- |-------- |
| ![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/640b8c3a-4d40-4f19-9ef7-e5c2c10cf086/1e73e1b5-7eea-4bca-a7cb-0abc7638590d.png) | ![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/640b8c3a-4d40-4f19-9ef7-e5c2c10cf086/be310e61-0a20-4305-990e-9fa114007f39.png) | ![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/640b8c3a-4d40-4f19-9ef7-e5c2c10cf086/bd02d2d1-430e-447d-bc83-2d316ecc9890.png) | ![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/640b8c3a-4d40-4f19-9ef7-e5c2c10cf086/b3366db3-e933-4d72-baa1-4a77d667e00a.png) | 

初回利用時のコツ
- 最初はご褒美を豪華に！: 最初のうちは、タスクの難易度を低くし、獲得ポイントを多めに設定したり、豪華なアイテムをボックスに設定したりして、達成の楽しさを感じてもらうことが継続のコツです。
- 家族や友達と共有:「グループ共有」機能を使って、すぐに家族や友達を招待してみましょう。みんなで一緒に取り組むことで、楽しさが倍増します。
- タスクは小さく分解:「部屋をきれいにする」ではなく、「物を片付ける」「床を拭く」など、細かく分解したタスクを設定すると、達成感が得やすく、ポイントも貯まりやすいです。

よく使う機能

1. タスク管理: 日々のタスクの進捗（対応中/完了）を確認したり、タスクを登録したりするメイン機能です
2. アイテム＆ボックス: 自分だけのガチャポンを作成できる機能です、高コストでレアなものばかりのボックスや、低コストで気軽にプレイできるものなど自由自在に作れます
3. グループ共有: パブリックグループから招待用QRコードを使って、家族や友人とタスクや報酬システムを共有・管理することができます

よくある質問

Q: PonTaskの導入にはどのくらい時間がかかりますか？
A: ガチャを設定してタスクをこなすまで 5-10 分で完了します。

Q: 無料プランと有料プランの主な違いは何ですか？
A: 無料プランでは広告表示、タスクの数が100件、グループ作成が２つまでご利用いただけます。有料プランでは広告非表示に加えて、タスク作成が無制限、グループ作成が６つまで解放されます

Q: 個人でも使えますか？
A: グループにはプライベート・パブリックを選んで作成できます。アプリ初回起動時にはプライベートグループがデフォルトで作成されます

Q: 通知機能などはありますか？
A: タスクを提出したり完了したりすると、タスク作成者またはタスク対応したユーザーに通知されます。

Q: 　プラットフォームはどこですか？
A: 現在はAppleStoreでのみ提供しています。今後状況に応じてプラットフォームを追加したり対応端末を増やす可能性があります。

:::discovery
今後の予定
-  繰り返しタスクを簡単に作成できるようにする
-  AI機能で自然言語からタスク・アイテム・ボックスを自動で作成
:::
]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[Wake Walk | 歩いて、早起き習慣化アラーム]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/288ea8b0-0950-433c-8f3d-70efb6fffdd3</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/288ea8b0-0950-433c-8f3d-70efb6fffdd3</guid><dc:creator>I T</dc:creator>
            <pubDate>Fri, 03 Oct 2025 16:05:21 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[アプリ概要
早起きをなかなか習慣化できない作者のような人のための、早起きに特化した習慣化アプリです！
アラーム止めて100歩歩くと自動で草が生えます。

主な機能

• 朝のウォーキングチャレンジ
ア]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[アプリ概要
早起きをなかなか習慣化できない作者のような人のための、早起きに特化した習慣化アプリです！
アラーム止めて100歩歩くと自動で草が生えます。

主な機能

• 朝のウォーキングチャレンジ
アラームが止まってから60分以内に100歩以上歩くと、commitグラフに草が生える。

• 習慣の記録
毎日の達成状況がcommitグラフで見える。今の連続記録と最長記録もチェックできる。

• アラーム
バイブレーション、アラームの長さ、スヌーズ機能を組み合わせ可能。
バックグラウンドでもアラーム鳴ります。

• 心地よいアラーム音
鳥のさえずり、虫の音などの自然音の心地よい音で目覚められる。]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[Wherewalk - 歩くたびに発見があるApple Watchのウォーキングアプリ]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/a4c8fe90-a7dc-4f41-abff-0b4606edde9a</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/a4c8fe90-a7dc-4f41-abff-0b4606edde9a</guid><dc:creator>Michihito Kato</dc:creator>
            <pubDate>Thu, 25 Sep 2025 18:28:19 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[秘密の目的地へ導くウォーキングアプリ「Wherewalk」
日々のウォーキングをもっと楽しく、もっと冒険的にしてみませんか？
Apple Watch専用アプリ 「Wherewalk」 は、ありきたりな]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[秘密の目的地へ導くウォーキングアプリ「Wherewalk」
日々のウォーキングをもっと楽しく、もっと冒険的にしてみませんか？
Apple Watch専用アプリ 「Wherewalk」 は、ありきたりなルートを抜け出し、毎回違う体験を提供してくれる新しいスタイルのウォーキングアプリです。





アプリの特徴
ランダムに選ばれる目的地
現在地から半径およそ500m以内にランダムで目的地を設定。行き先は秘密なので、ちょっとしたサプライズ気分を味わえます。

シンプルなナビゲーション
案内されるのは「方角」と「距離」だけ。どの道を選ぶかはあなた次第です。まっすぐ進むのも、回り道するのも自由。

到着判定の調整機能
ゴールとみなす距離を自分で変更可能。より厳密に歩きたい人も、ゆるく楽しみたい人も自分のペースで遊べます。

Apple Watch単体で利用可能
iPhoneを持たなくても、Apple Watchだけで動作するため、身軽に散歩を楽しめます。


こんな人におすすめ
- いつもの散歩コースに飽きてしまった方
- 健康のために自然と歩く距離を増やしたい方
- 新しい発見や小さな冒険を日常に取り入れたい方

日常の散歩をちょっとした冒険に変えてくれるアプリ
「Wherewalk」は、日常の散歩をちょっとした冒険に変えてくれるアプリです。
秘密の目的地を探して歩くことで、自然と歩数も伸び、気分もリフレッシュ。
散歩をただの運動ではなく、楽しみへと変えてみませんか？
👉 [App Storeでダウンロード](https://apps.apple.com/jp/app/wherewalk-目的地をおまかせする散歩アプリ/id6752827599)

![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/335f8b81-2254-4bab-973e-bebb921a1737/b85a41a6-e0a7-48f8-953e-784ea105ac6d.jpg)

![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/335f8b81-2254-4bab-973e-bebb921a1737/d29cbbcc-b4ff-471b-95c8-e54e157b57ea.jpg)

![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/335f8b81-2254-4bab-973e-bebb921a1737/f82232c9-ffc7-4e30-8f5e-453cdc72fb4f.jpg)


]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[Moduloxs]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/dbf0e82b-d8ea-4226-8527-dfa36371eb9a</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/dbf0e82b-d8ea-4226-8527-dfa36371eb9a</guid><dc:creator>240</dc:creator>
            <pubDate>Mon, 15 Sep 2025 22:36:39 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[Moduloxs とは
Moduloxsは、Scatachのようなブロックプログラミングででデータ分析が行えるサービスです。

![サービスイメージ](https://api.izanami.dev/]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[Moduloxs とは
Moduloxsは、Scatachのようなブロックプログラミングででデータ分析が行えるサービスです。

![サービスイメージ](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/df0480e4-e99a-468f-9079-1c5be9e3927a/089a8c22-eb64-4255-b0fc-cc8301f9df50.png)


✨ 今できること
- サンプルデータの読み込み
- DataFrameで内容を確認
- 線形モデルなどの単純なモデルを使った予測、学習
- 列を選んだり、目的変数と分けたりする
- グラフで可視化

データを扱う最初のステップを気軽に試せます。

🛠 今後の予定

- 分析結果の保存
- ローカルファイルの読み込み
- 作った分析を共有できる機能
- 前処理・集計系のブロック追加

データ分析版Scatachのような学習の入口となるような機能を実装していきます💪

👀 こんな人におすすめ
- プログラミング初心者でデータ分析を試したい人
- 授業やワークショップでデータを扱いたい講師の型
- グラフで手軽にデータを眺めたい人

👉 サービスはこちらから：[Moduloxs](https://moduloxs.com/)

気軽に触ってみて、感想やフィードバックをもらえると嬉しいです！]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[GoでHTMLをJSONに変換するコマンドとライブラリを作った]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/c781b042-b45a-4b6b-a4a3-8af09cc8d1a4</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/c781b042-b45a-4b6b-a4a3-8af09cc8d1a4</guid><dc:creator>山本和康（ハーモニコム）</dc:creator>
            <pubDate>Sun, 14 Sep 2025 10:38:09 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[概要
なんとなく思い立って、HTMLをJSONに変換するコマンドを作りたいなと思って、せっかくなのでGoを使って作ってみました。

どうせならGoのライブラリとして使えた方がいいので、ライブラリとして]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[概要
なんとなく思い立って、HTMLをJSONに変換するコマンドを作りたいなと思って、せっかくなのでGoを使って作ってみました。

どうせならGoのライブラリとして使えた方がいいので、ライブラリとして読み込めるようにもしてみました。

https://github.com/HARMONICOM/hj

ご自由にお使いください。

使い方

ライブラリとして
インポートして、 を使うだけです。



コマンドとして
ビルドして使います。



使い方は下記の通りです。



例えばこんな感じで使えます。



JSONの形式
使いやすいようにちょっと特殊なフォーマットになっています。

以下のようなHTMLが……

こうなります。

タグ名を生かしつつ、アトリビュートや子要素を表すとこんな感じになってしまいました……

所感
Goは意外と使いやすいですね。書き方にちょっとクセがありますが。
よくよく考えてみると、HtmlToJSONって大文字小文字バラバラやん……あとで直そうっと。 直しましたｗ

ちなみにこのコード、AIに書かせてます。
書かせる際には要件定義書と仕様書をキッチリ書いて、コーディングさせています。
つたないですが、その時のドキュメントも上記リポジトリにありますので、ご参考にどうぞ。
]]></content:encoded>
        </item>
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