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        <title>Programmer に関連するフィード</title>
        <link>http://izanami.dev/occupations/Programmer</link>
        <description>Programmer に関連する記事のRSSフィードです</description>
        <lastBuildDate>Sun, 14 Jun 2026 05:43:19 GMT</lastBuildDate>
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            <title>Programmer に関連するフィード</title>
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            <title><![CDATA[ワリフル - 学校の先生向け自動席替え・班分け無料ツール]]></title>
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            <guid>http://izanami.dev/post/b3bca470-48a6-44db-9a3e-bdea379d5b1d</guid><dc:creator>今野颯太</dc:creator>
            <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 13:55:44 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[ワリフルは、学校の先生向けに作られた、席替え・班分け・対戦表をブラウザ上で作成できる無料ツールです。

児童・生徒の名前を入力するだけで、教室の座席表や活動用の班分けをすばやく作成できます。授業前の準]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[ワリフルは、学校の先生向けに作られた、席替え・班分け・対戦表をブラウザ上で作成できる無料ツールです。

児童・生徒の名前を入力するだけで、教室の座席表や活動用の班分けをすばやく作成できます。授業前の準備、学級活動、グループワーク、係活動、レクリエーションなど、学校現場でのさまざまな場面に活用できます。

ワリフルでできること

席替え表の作成

行数・列数を指定して、教室の座席表を自動で作成できます。

固定席を設定したり、前の席・後ろの席・左右の席などの条件を加えたりすることで、クラスの状況に合わせた席替えができます。

男女バランスを考慮した配置

男女の偏りを抑えながら、座席や班を作成できます。

機械的なランダム配置だけでなく、クラス運営で配慮したい条件を反映しやすい点が特徴です。

班分けの作成

2人組から複数班まで、授業や活動内容に合わせた班分けを作成できます。

グループワーク、実験、話し合い活動、校外学習、イベント準備など、班を作る場面で利用できます。

対戦表の作成

レクリエーションや小規模イベントで使える対戦表も作成できます。
学校行事、クラス内イベント、サークル活動などにも活用できます。

保存・印刷・画像出力に対応

作成した内容は、ブラウザ上で確認し、印刷やPNG保存ができます。
紙で配布したい場合や、画像として共有したい場合にも使いやすい設計です。

こんな場面におすすめ

- 学級の席替えを短時間で作りたいとき
- 男女バランスを考慮して座席を決めたいとき
- グループワーク用の班を作りたいとき
- 近くにしたくない組み合わせを避けたいとき
- 授業前にすばやく座席表や班分け表を準備したいとき
- 学校行事やレクリエーション用の対戦表を作りたいとき

データの扱いについて

ワリフルの保存データは、基本的に利用しているブラウザ内に保存されます。

入力内容をサーバー側のデータベースに保存する設計ではないため、学校現場でも扱いやすいツールです。ただし、共有URLを使う場合はURL内に入力内容が含まれるため、共有範囲には注意が必要です。
]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[RedactPen - ブラウザだけで安全にマスキング]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/73d6ab8f-e05e-4f30-9b7e-ea492055ae79</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/73d6ab8f-e05e-4f30-9b7e-ea492055ae79</guid><dc:creator>今野颯太</dc:creator>
            <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 00:20:13 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[
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このツールはスマートフォンに対応していません
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PDFや画像の個人情報を、ブラウザ上で安全にマスキングできるツールです。

RedactPenは、PDFや画像に含まれる]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[
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このツールはスマートフォンに対応していません
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PDFや画像の個人情報を、ブラウザ上で安全にマスキングできるツールです。

RedactPenは、PDFや画像に含まれる個人情報・機密情報を、ブラウザ上で手軽に黒塗りできるWebツールです。  
ファイルをアップロードし、隠したい箇所を選択するだけで、マスキング済みのPDFや画像を作成できます。

RedactPenでできること

- モザイクやぼかしを追加できる
- PDF内の個人情報を黒塗りできる
- 画像内の見せたくない情報をマスキングできる
- ブラウザだけで操作できる
- 専用ソフトのインストールが不要
- 履歴書、請求書、契約書、スクリーンショットなどの共有前チェックに使える

こんな場面におすすめ

RedactPenは、ファイルを誰かに共有する前に、見せたくない情報を隠したい場面で役立ちます。

たとえば、以下のような情報を隠したいときに便利です。

- 氏名
- 住所
- 電話番号
- メールアドレス
- 顧客情報
- 口座情報
- 契約内容の一部
- 社内情報
- スクリーンショット内の個人情報

特徴

ブラウザで完結

RedactPenは、Webブラウザ上で利用できます。  
専用アプリをインストールする必要がなく、PDFや画像をすぐにマスキングできます。

PDFと画像に対応

PDFだけでなく、画像ファイルのマスキングにも対応しています。  
書類データやスクリーンショットなど、さまざまなファイルの共有前チェックに利用できます。

直感的に操作できる

隠したい範囲を選択して、黒塗りするだけのシンプルな操作です。  
専門的なPDF編集ソフトに慣れていない人でも使いやすい設計です。

共有前の情報漏えい対策に使える

ファイルを送る前に、不要な個人情報や機密情報を隠すことで、情報漏えいのリスクを減らせます。  
仕事、手続き、問い合わせ、資料共有など、幅広い場面で活用できます。

![マスキングしている様子](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/a209ad43-c458-4de5-8815-43cae74b0243/7975771e-601c-409d-86b8-db5834f43140.png)

マスキングしている様子

利用例

- 履歴書の住所や電話番号を隠して共有する
- 請求書の口座番号を隠して送付する
- 契約書の一部情報を黒塗りして確認依頼する
- スクリーンショット内の名前やメールアドレスを隠す
- 顧客情報が含まれるPDFを共有前に加工する
]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[PDF Craft - 無料で使えるPDF編集ツール]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/dd01ed8b-245c-448d-8b7f-6658b14e3e5f</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/dd01ed8b-245c-448d-8b7f-6658b14e3e5f</guid><dc:creator>今野颯太</dc:creator>
            <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 00:16:34 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[
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このツールはスマートフォンではご利用いただけません
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PDFをブラウザ上で手軽に編集できる、無料のPDF編集ツールです。

PDF Craftは、PDFファイルをブラウ]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[
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このツールはスマートフォンではご利用いただけません
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PDFをブラウザ上で手軽に編集できる、無料のPDF編集ツールです。

PDF Craftは、PDFファイルをブラウザ上で読み込み、そのまま編集できるWebツールです。  

専用ソフトをインストールする必要がなく、タブレットやパソコンからすぐにPDF編集を始められます。

PDF Craftでできること

- PDFファイルをブラウザ上でインポートできる
- PDFを画面上で確認しながら編集できる
- サンプルPDFを使って操作を試せる
- 無料で利用できる
- 日本語・英語・中国語・韓国語・ベトナム語の表示に対応

こんな場面におすすめ

PDF Craftは、PDFを少しだけ編集したいときや、専用ソフトを使わずにブラウザで作業したいときに便利です。

たとえば、以下のような場面で活用できます。

- PDF資料を手軽に編集したいとき
- 申請書や書類PDFをブラウザで扱いたいとき
- PDF編集ソフトをインストールせずに作業したいとき
- タブレットやパソコンでPDFを確認しながら編集したいとき
- 多言語対応のPDF編集ツールを使いたいとき

特徴

ブラウザで使える

PDF Craftは、Webブラウザ上で利用できるPDF編集ツールです。  
アプリのインストールが不要なため、必要なときにすぐPDF編集を始められます。

無料で利用できる

PDF Craftは、無料で使えるPDF編集ツールです。  
PDFを編集したいときに、気軽に試すことができます。

サンプルPDFで試せる

自分のPDFを読み込む前に、サンプルPDFを使って操作感を確認できます。  
初めて使う場合でも、実際の編集画面を確認しながら試せます。

多言語表示に対応

PDF Craftは、日本語だけでなく、英語・中国語・韓国語・ベトナム語の表示にも対応しています。  
日本国内だけでなく、海外ユーザーにも使いやすいPDF編集ツールです。
]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[DiffPeek - 画像とテキストの差分を可視化]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/a0d4b872-d47a-4427-b93a-ce3ce8e62ae7</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/a0d4b872-d47a-4427-b93a-ce3ce8e62ae7</guid><dc:creator>今野颯太</dc:creator>
            <pubDate>Fri, 29 May 2026 18:19:25 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[DiffPeekは、2枚の画像や2つのテキストを比較して、差分を視覚的に確認できる差分チェックツールです。

画像比較では、基準となる画像と比較対象の画像を読み込むだけで、画像間の違いを検出できます。]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[DiffPeekは、2枚の画像や2つのテキストを比較して、差分を視覚的に確認できる差分チェックツールです。

画像比較では、基準となる画像と比較対象の画像を読み込むだけで、画像間の違いを検出できます。オーバーレイ表示や差分のみの表示に対応しているため、どこが変わったのかを直感的に確認できます。

デザイン修正、スクリーンショット比較、UI変更確認、画像の更新チェックなど、見た目の変化を素早く確認したい場面で活用できます。

![テキスト比較の様子](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/a209ad43-c458-4de5-8815-43cae74b0243/56edf45c-fa82-4f86-93ee-7cc929dd8ef3.png)

また、DiffPeekはテキスト比較にも対応しています。

文章、コード、設定ファイル、メモなどを左右に並べて比較し、追加・削除・変更された箇所を確認できます。

画像だけでなく、テキストの差分も同じツール内で確認できるため、デザイン確認から文章・コードの変更確認まで幅広く利用できます。


]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[SpanCue - Youtube A-B Player]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/6f7e401a-79aa-4f4e-9b8a-dfededc821d3</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/6f7e401a-79aa-4f4e-9b8a-dfededc821d3</guid><dc:creator>今野颯太</dc:creator>
            <pubDate>Fri, 29 May 2026 00:11:18 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[SpanCueは、YouTube動画の必要な区間だけを指定して、繰り返し再生できるA-Bリピート練習ツールです。

語学学習、楽器練習、ダンス、講義、トレーニング動画など、動画の一部分を何度も確認した]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[SpanCueは、YouTube動画の必要な区間だけを指定して、繰り返し再生できるA-Bリピート練習ツールです。

語学学習、楽器練習、ダンス、講義、トレーニング動画など、動画の一部分を何度も確認したい場面で利用できます。

YouTubeのURLを入力し、動画を読み込んだあと、再生しながらA地点とB地点を設定できます。設定した区間はループ再生でき、必要なフレーズ、リフ、ステップ、解説部分だけに集中して練習できます。

主な特徴

1. YouTube URLを入力するだけで利用可能

SpanCueは、YouTubeのURLを入力して動画を読み込むだけで利用できます。

専用アプリのインストールは不要で、WebブラウザからすぐにA-Bリピート再生を開始できます。

2. A地点・B地点を設定して区間ループ

動画を再生しながら、繰り返したい開始位置をA地点、終了位置をB地点として設定できます。

設定した区間だけをループ再生できるため、必要な部分に集中して練習できます。

3. 再生速度の変更に対応

再生速度は、0.5倍、0.75倍、1倍、1.25倍、1.5倍、2倍に変更できます。

速すぎて聞き取れないフレーズや、細かい動き、難しい演奏部分も、速度を落として確認できます。

4. 共有リンクをコピー可能

設定したループは、共有リンクとしてコピーできます。

同じ動画、同じ区間、同じ再生設定を他の人に共有しやすく、学習者同士や講師・生徒間での共有にも使いやすい設計です。

5. QR共有に対応

共有リンクだけでなく、QRコードを使った共有にも対応しています。

スマートフォンでの読み取りや、対面での共有、授業・レッスン中の共有に使いやすい機能です。

6. 最近のループを確認できる

作成したループは、最近のループとしてブラウザ上で確認できます。

一度作った練習区間をあとから見直しやすく、同じ動画の復習にも便利です。

7. プレイリスト機能

複数のループをまとめて管理できるプレイリスト機能に対応しています。

語学フレーズ集、練習曲リスト、振り付け練習、講義復習など、目的ごとにループを整理できます。

8. 日本語・英語に対応

SpanCueは、日本語と英語の表示に対応しています。

国内ユーザーだけでなく、英語環境のユーザーにも使いやすい構成です。
]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[証明写真クラフト - 証明写真をブラウザで作成]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/8a73e51a-bf1a-4462-a5ae-4937901f24af</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/8a73e51a-bf1a-4462-a5ae-4937901f24af</guid><dc:creator>今野颯太</dc:creator>
            <pubDate>Thu, 28 May 2026 23:50:03 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[証明写真クラフトは、スマートフォンやPCのWebブラウザから、証明写真を無料で作成できるブラウザ完結型のツールです。

履歴書、資格試験、パスポート、マイナンバーカード、運転免許証、学生証などで使われ]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[証明写真クラフトは、スマートフォンやPCのWebブラウザから、証明写真を無料で作成できるブラウザ完結型のツールです。

履歴書、資格試験、パスポート、マイナンバーカード、運転免許証、学生証などで使われる証明写真を、専用アプリのインストールや会員登録なしで作成できます。

ユーザーは、用途に合った写真サイズを選び、手元の画像またはカメラで撮影した画像を読み込み、顔位置ガイドに合わせて調整しながら、印刷用の証明写真データを作成できます。

主な特徴

1. Webブラウザだけで利用可能

証明写真クラフトは、専用アプリのインストールを必要としません。

スマートフォンやPCのブラウザからアクセスするだけで、証明写真の作成を開始できます。

2. 会員登録不要

ログインやアカウント作成を必要としないため、ユーザーはすぐに利用できます。

一時的に証明写真を作りたいユーザーにとって、余計な手間が少ない設計です。

3. 画像データをサーバーに送信しない

読み込んだ写真は、サーバー側へアップロードせず、ブラウザ内で処理します。

証明写真は顔写真を扱うため、プライバシーへの配慮が重要です。証明写真クラフトでは、写真データを外部に送信せずに編集できるようにしています。

4. 背景除去に対応

写真の背景を除去し、証明写真として使いやすい見た目に整えることができます。

背景色は、白、薄青、薄灰、自由色などから選択できるため、用途や提出先の指定に合わせた調整が可能です。

5. 用途に合わせた写真サイズを選択可能

履歴書、資格試験、パスポート、マイナンバーカード、運転免許証、学生証など、用途に応じた証明写真サイズを選択できます。

あらかじめ用意されたサイズを選ぶだけで、必要なサイズに合わせた証明写真を作成できます。

6. カスタムサイズを自由に指定可能

既定サイズだけでなく、幅・高さを自由に指定できるカスタムサイズにも対応しています。

提出先から独自のサイズ指定がある場合でも、指定された寸法に合わせて証明写真を作成できます。

7. 用紙ごとの印刷レイアウトに対応

作成した証明写真は、印刷用紙に合わせて配置を確認できます。

用紙サイズに応じたレイアウトで出力できるため、自宅のプリンターやコンビニ印刷を利用する場合でも、印刷後のサイズを確認しやすくなっています。

8. 様々な形式で出力可能

作成した証明写真は、用途に応じた画像形式で出力できます。

Web申請用の画像データとして保存したり、印刷用のデータとして利用したりできます。

9. 顔位置ガイドで調整

顔の位置や大きさを確認しながら調整できるガイドを表示できます。

証明写真として自然なバランスになるように、写真の拡大・縮小・位置調整を行えます。
]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[TOKOSEKI - 「どこにいる？」をなくす]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/6e541028-b5e4-4e96-aef1-9783a8ff2a4a</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/6e541028-b5e4-4e96-aef1-9783a8ff2a4a</guid><dc:creator>今野颯太</dc:creator>
            <pubDate>Sat, 23 May 2026 14:02:56 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[

:::info
導入支援キャンペーン実施中
プレミアムプランを半年間無償で提供いたします。
:::

:::warning
ドキュメント整備が追いついていない状況です
本運用開始までに、ドキュメン]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[

:::info
導入支援キャンペーン実施中
プレミアムプランを半年間無償で提供いたします。
:::

:::warning
ドキュメント整備が追いついていない状況です
本運用開始までに、ドキュメントサイトや操作説明動画を整備する予定です。
:::

TOKOSEKI とは？

TOKOSEKI は、オフィスやイベント会場、教育機関、店舗などで使える座席管理システムです。  
誰がどこにいるのか、どの座席が使われているのか、どの部屋が予約されているのか。座席運用に必要な情報をひとつに集約し、日々の確認、共有、予約、改善をしやすくします。

現在、TOKOSEKI はベータ版として運用中です。  
実際の利用シーンを前提に改善を続けており、一部の機能や動作は今後変更される可能性があります。利用者からの意見も取り入れながら、改善を進めています。

![利用者側マップ操作画面](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/a209ad43-c458-4de5-8815-43cae74b0243/50ab69c8-0127-4bcb-87a3-e26995a3e40a.png)

利用者側マップ操作画面

座席管理に必要なのは、席の一覧だけではありません。  
利用状況の共有、座席や部屋の予約、メンバー情報、運用ルール、履歴、統計など、実際の運用ではさまざまな情報が関わります。TOKOSEKI は、こうした情報をまとめて扱いやすくするためのプロダクトです。

TOKOSEKI が解決すること

ハイブリッドワークやフリーアドレス、イベント運営、共有スペースの活用が増えるほど、座席や部屋の管理は複雑になります。

空席が分からない。  
会議室の予約状況が見えない。  
メンバーの状況共有が行き違う。  
現場ごとにルールが属人化する。

こうした小さな不便は、積み重なると大きなロスになります。

TOKOSEKI は、そうした現場の混乱を減らすためのサービスです。  
座席、部屋、メンバー、組織、予約、状態、履歴を一元管理し、「探す」「確認する」「共有する」「改善する」をひとつのサービスで完結できるようにします。

![管理者側メンバー一覧画面](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/a209ad43-c458-4de5-8815-43cae74b0243/8f358c52-57b4-43e2-b1b3-074c4d56c110.png)

管理者側メンバー一覧画面

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![利用者側メンバー一覧画面](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/a209ad43-c458-4de5-8815-43cae74b0243/70dc023c-3ccd-4012-9821-2d23e1c41dad.png)

利用者側メンバー一覧画面

管理者にとっての TOKOSEKI

管理者は、図形や画像、座席を自由に配置しながら、現場に合わせたレイアウトを作成できます。  
既存の見取り図がある場合は画像として取り込み、その上に座席や部屋、設備、タグなどを重ねて管理することも可能です。

![座席を配置している様子](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/a209ad43-c458-4de5-8815-43cae74b0243/bf9c4e40-7f5d-4c6a-88ab-3f4090d1e604.webp)

座席を配置している様子

オフィスのフロア、イベント会場、教室、店舗など、使い方に応じた空間設計ができるため、現場ごとの運用に合わせて構成できます。  
また、座席ごとに設備や条件、利用可能なメンバー、予約可否などを管理できます。

![座席に設備を紐づけている様子](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/a209ad43-c458-4de5-8815-43cae74b0243/ff35d989-650e-401c-b499-8b90b4ae9104.webp)

座席に設備を紐づけている様子

部屋情報もあわせて登録できるため、座席だけでなく会議室や休憩室なども同じ感覚で扱えます。

![部屋を配置している様子](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/a209ad43-c458-4de5-8815-43cae74b0243/2957bdfc-e2a4-458a-b68d-5030bc705d2d.webp)

部屋を配置している様子

さらに、組織や役職の情報を可視化し、メンバー情報と紐づけることで、日々の運用ルールも整理しやすくなります。

![組織設定画面](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/a209ad43-c458-4de5-8815-43cae74b0243/abdabf61-2eaa-4fa8-ba17-5d7e92f7df51.png)

組織設定画面

TOKOSEKI は、日々の運用だけでなく、見直しにも役立ちます。  
利用履歴、監査ログ、統計情報、ヒートマップを通じて、どの座席がよく使われているのか、どの時間帯に混雑しやすいのかを把握できます。配置やルールの見直しにも活用できます。

![ヒートマップ画面](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/a209ad43-c458-4de5-8815-43cae74b0243/08c19f20-4f8e-41e4-9d92-92624e840052.webp)

ヒートマップ画面

利用者にとっての TOKOSEKI

利用者は、自分が使いたい座席や部屋を探し、そのまま予約や利用操作を行えます。

着席や離席などの状態はリアルタイムで反映されるため、他のメンバーにも最新の状況がすぐ共有されます。  
「今どこにいるのか」「今使える席はどこか」がすぐ分かることで、現場の確認コストや声かけの手間を減らせます。

![座席にカーソルを合わせている様子](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/a209ad43-c458-4de5-8815-43cae74b0243/660b9712-0bbc-46c8-b1aa-4024e644766e.webp)

座席にカーソルを合わせている様子

座席や部屋の空き状況を確認しながら事前予約できるだけでなく、連続予約や代理予約にも対応しています。  
日常的な利用だけでなく、来訪者対応や管理者による代理操作にも対応できます。

![座席予約の様子](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/a209ad43-c458-4de5-8815-43cae74b0243/2a4d631e-b6e7-4af5-a893-cc8d35d60d81.webp)

座席予約の様子

座席の QR コードを読み取るだけで対象の座席へ移動し、その場で着席や退席などの操作ができます。

プロフィール

プロフィールでは、SNS 情報や一言メッセージも含めて、自分の情報を登録できます。  
ほかのメンバーに伝えたい内容を整理しながら、メンバー一覧や座席表から人を探すときの手がかりとしても使えます。

![プロフィール登録の様子](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/a209ad43-c458-4de5-8815-43cae74b0243/313d91c0-8ff8-44cf-a55f-2be52cb58927.webp)

プロフィール登録の様子

お気に入り登録

よく確認するメンバーはお気に入り登録しておくことで、必要なときにすぐ見つけやすくなります。  
日常的によくやり取りする相手や、位置を確認したい相手へ素早くアクセスできます。

![メンバーをお気に入り登録している様子](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/a209ad43-c458-4de5-8815-43cae74b0243/e95a2f45-4e0e-40ef-b1fd-79e9fc873175.webp)

メンバーをお気に入り登録している様子

カスタマイズ

テーマカラーやフォント、表示サイズはメンバーごとに変更できます。  
利用者ごとの見やすさに合わせて表示を調整できるため、使い慣れた印象で画面を確認しやすくなります。

![多様なテーマカラー](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/a209ad43-c458-4de5-8815-43cae74b0243/dcece843-30e9-41c8-96c1-86e478123f78.webp)

多様なテーマカラー

横断検索にも対応しています

TOKOSEKI の特長のひとつが、ワークスペース内の情報をひとつの検索ボックスから横断的に探せることです。

メンバー、座席、部屋、レイアウト、場所、組織、役職、座席タグ、設備、予約など、対象は多岐にわたります。  
通常であれば別々の画面を開いて確認しなければならない情報へ、TOKOSEKI ではひとつの入口からアクセスできます。

![横断検索の様子](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/a209ad43-c458-4de5-8815-43cae74b0243/1eea0968-86e6-40a6-8cfe-4ca516c66c9d.webp)

横断検索の様子

座席管理では、情報そのものがないことよりも、必要な情報にすぐ辿り着けないことが負担になる場面も少なくありません。  
TOKOSEKI では、検索のしやすさも日々の使いやすさを支える要素のひとつとして考えています。

幅広い利用シーンに対応

TOKOSEKI は、オフィスだけのためのサービスではありません。  
フリーアドレスオフィスでの座席運用はもちろん、イベント会場での参加者管理、教育機関での座席配置、店舗での現場運用など、座席や空間の見える化が必要なさまざまなシーンで活用できます。

![婚活イベント会場のマップ画面](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/a209ad43-c458-4de5-8815-43cae74b0243/160ca517-db1e-4c83-92e2-1c80e5617359.webp)

婚活イベント会場のマップ画面

現場ごとに必要な情報や運用ルールは異なります。  
だからこそ TOKOSEKI は、レイアウト、座席、部屋、組織、ステータス、見た目などを柔軟にカスタマイズできるようにしています。  
ひとつの用途に閉じず、それぞれの現場に合わせて育てていけることが、このサービスの強みです。

導入しやすさと運用のしやすさ

TOKOSEKI は、導入して終わりではなく、現場で使い続けられることを重視しています。

初期設定は 15 分から 3 時間程度が目安で、ワークスペース作成時のセットアップガイドに沿って進められます。  
スマートフォンだけでも日常運用は可能で、詳細な設定やレイアウト編集はパソコンから効率よく行えます。

また、よく使う外部ページや社内ツールをショートカットとしてまとめたり、予約情報を  で既存のカレンダーに取り込んだりと、今の業務環境にも取り入れやすく設計されています。

ベータ版として運用している現在も、実際の利用シーンに合わせて改善を続けています。  
現場での使いやすさを確認しながら、機能や体験を調整しています。

![利用者側のホーム画面](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/a209ad43-c458-4de5-8815-43cae74b0243/b2b2b2a3-fd48-44f6-97ac-0ae35e2de0a8.png)

利用者側のホーム画面

セキュリティにも配慮

TOKOSEKI は、日常的に使うサービスだからこそ、安心して利用できることも大切にしています。

パスキー認証に対応しており、指紋認証や顔認証による安全なログインが可能です。  
加えて、IP アドレス制限、SSO、セッション管理、アカウントロック、レート制限など、多層的な防御を備えています。

すべての通信は TLS で暗号化され、HTTPS 接続を前提とした構成になっています。  
日常的な使いやすさだけでなく、継続利用に必要な安全性にも配慮しています。
]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[KijiX - HotなX記事まとめ]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/8711b64c-6b3e-4dd6-b9a7-8edcb1543ebf</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/8711b64c-6b3e-4dd6-b9a7-8edcb1543ebf</guid><dc:creator>中村達郎</dc:creator>
            <pubDate>Wed, 20 May 2026 18:35:58 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[どのようなサービスか
KijiXは、X(Twitter) に日々投稿される長文記事のなかから「いま読む価値のある良質な投稿」だけを AIが自動で選び出し、カテゴリ・ランキング・著者別に整理して届けるト]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[どのようなサービスか
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情報感度の高いビジネスパーソンやクリエイターでも𝕏のタイムラインを追いきれず、話題の記事を取り逃してしまいがちです。
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        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[VRCard Maker]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/3ff237aa-9de2-4eba-8476-deb9dc9a07f3</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/3ff237aa-9de2-4eba-8476-deb9dc9a07f3</guid><dc:creator>ロク</dc:creator>
            <pubDate>Wed, 06 May 2026 09:09:45 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[VRCardMakerとは

VRCardMakerは、VRChatユーザー向けのプロフィールカード作成Webアプリケーションです。  
VRChatでの自己紹介やフレンド募集、交流スタイルの共有に必]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[VRCardMakerとは

VRCardMakerは、VRChatユーザー向けのプロフィールカード作成Webアプリケーションです。  
VRChatでの自己紹介やフレンド募集、交流スタイルの共有に必要な情報を、わかりやすいカード形式で整理し、ブラウザ上で簡単に作成・編集・保存・出力できるようにします。

従来、プロフィールカードを作るには画像編集ソフトを使って一からレイアウトを組んだり、BRC用のツールは存在しますが、毎回同じような情報を手作業で整えたりする必要がありました。VRCardMakerは、そうした作成の手間や更新のしづらさを、専用の編集UIと保存機能によって解決します。  
現時点では、16:9の横長プロフィールカードを作成し、PNGとして出力できること、そしてIndexedDBに保存して後から再編集できることが中核機能です。将来的にはクラウド保存と公開機能へ対応し、最終的にはプロフィールを通じて人と人がつながれる交流プラットフォームへ発展していくことを目指しています。

主な特徴

- VRChat向けに最適化されたプロフィール作成体験  
  汎用プロフィールツールではなく、VRChatで実際に伝えたい情報を整理しやすい構成で使えます。

- ブラウザだけで作成・編集・保存・出力ができる  
  画像編集ソフトがなくても、カードを形にしてそのままSNS投稿用画像として使えます。

- 将来のクラウド公開を見据えた発展性  
  現在はローカル保存中心ですが、今後はクラウド保存と公開導線に対応し、交流の場へ広げていく構想があります。

こんな方におすすめ

- VRChatを始めたばかりの方  
  自己紹介用のカードを手軽に作りたい方に向いています。

- 定期的にプロフィールを更新したい方  
  毎回画像を作り直すのではなく、保存したカードを再編集したい方におすすめです。

- 交流スタイルを事前に伝えたい方  
  活動時間や距離感、使っている環境などを一目でわかる形にしたい方に適しています。

VRCardMakerの主要機能

1. プロフィールカード作成

何ができるか:  
VRChat向けのプロフィール情報を入力し、SNS投稿用に使いやすいカード画像を作成できます。

具体的な効果:

- 名前、活動スタイル、リンク、画像などを一つのカードに整理できる
- 初版では16:9の横長カードとして統一された見た目で出力できる
- 画像編集ソフトなしで、自己紹介画像をブラウザ上で完結して作成できる

使用場面:  
Xでの「VRChat始めました」投稿、フレンド募集、定期プロフィール更新、交流前の自己紹介など。

2. カード編集と再編集

何ができるか:  
作成したカードを保存し、あとから内容を更新して再編集できます。

具体的な効果:

- 一度作ったカードをベースにして、季節や活動内容に合わせて更新できる
- 使い捨て画像ではなく、継続的に管理できるプロフィール資産として扱える
- 編集画面でプレビューを見ながら調整できるため、仕上がりを確認しやすい

使用場面:  
活動時間が変わったとき、リンクを追加したいとき、見た目や内容を少しずつ改善したいとき。

3. ローカル保存

何ができるか:  
作成したカードをブラウザのIndexedDBに保存し、同じ環境から再度開いて編集できます。

具体的な効果:

- ログイン不要で、すぐに使い始められる
- 保存済みカードを一覧で管理し、必要なものを呼び出して再編集できる
- 開発初期段階でも、カード制作から保存までの基本フローを成立させられる

使用場面:  
まずはローカル環境で気軽に作り始めたいとき、試作を繰り返したいとき、アカウント機能なしで使いたいとき。

4. PNG出力

何ができるか:  
完成したカードをPNG画像として書き出し、そのままSNS投稿などに使えます。

具体的な効果:

- 作成したカードを即座に画像化できる
- XなどのSNSで使いやすい形式で出力できる
- 作るだけで終わらず、そのまま発信までつなげられる

使用場面:  
自己紹介投稿、イベント参加時のプロフィール共有、定期的なSNS更新など。

5.  によるバックアップと復元

何ができるか:  
カードデータを独自形式でエクスポート・インポートし、バックアップや再利用に備えられます。

具体的な効果:

- ローカル保存だけでは弱い部分を補いやすくなる
- 将来的な端末移行や復元導線の土台になる
- 単なる画像ではなく、再編集可能なデータとして保持できる

使用場面:  
バックアップを取りたいとき、別環境へ移したいとき、再編集可能な形で残したいとき。

便利な追加要素

テーマ切り替え

- 複数テーマに対応  
  初版では複数のテーマが定義されており、見た目の方向性を変えられます。

- カードの印象を調整しやすい  
  かわいい系、落ち着いた系など、雰囲気に合わせた見せ方がしやすくなります。

- 今後の拡張余地がある  
  初版はテーマ中心ですが、将来的な見た目カスタマイズにもつなげやすい構成です。

保存済みカード管理

- カード一覧画面を用意  
  保存済みカードを一覧で確認できます。

- 再編集への導線が明確  
  過去に作成したカードをすぐ開けます。

- 継続利用に向いている  
  1回作って終わりではなく、更新しながら使う運用に向いています。

機能の組み合わせ例

パターン1: X用プロフィールカードを作る

1. プロフィールカード作成 + PNG出力
2. 必要な情報を入力して見た目を整え、そのまま画像として書き出して投稿に使用

得られる結果:  
自己紹介用画像を素早く用意でき、SNS投稿までの流れが短くなります。

パターン2: 定期プロフィールを更新する

1. ローカル保存 + カード編集と再編集
2. 一度作成したカードを保存しておき、リンクや活動内容が変わったときに再編集

得られる結果:  
毎回ゼロから作り直す必要がなくなり、継続的なプロフィール更新がしやすくなります。

パターン3: 将来のクラウド公開に備えて使う

1. カード作成 + バックアップ / 復元
2. ローカル中心で使いながら、再編集可能なデータとして残していく

得られる結果:  
今はローカル運用でも、今後クラウド保存や公開機能に発展しやすい形で資産を持てます。

導入効果

- プロフィール作成の手間を削減  
  画像編集ソフトで毎回レイアウトを組む必要がなくなり、ブラウザだけで作成できます。

- プロフィール更新を継続しやすくなる  
  保存済みカードを再編集できるため、定期更新の負担を下げられます。

- 自己紹介の質を安定させやすい  
  情報の整理と見せ方をテンプレート化できるため、伝わりやすいプロフィールを作りやすくなります。

> ※ 現時点では正式な運用実績や定量データは未確定のため、具体的な数値効果は今後の利用状況に応じて更新する想定です。

VRCardMakerが目指す将来像

VRCardMakerは、現在はVRChat向けプロフィールカードを作成・保存・出力できるWebアプリとして開発されています。  
一方で、このプロジェクトの最終目標は、ローカルで完結するカードメーカーに留まりません。

今後は、現在のIndexedDBによるローカル保存から、クラウド保存に対応していく予定です。これにより、端末をまたいだ利用や、継続的なプロフィール管理、バックアップ性の向上が実現しやすくなります。さらにその先では、保存したプロフィールをクラウド上で公開し、他のユーザーが見つけたり、共有したり、交流のきっかけにできる仕組みへ発展していく構想があります。

つまりVRCardMakerは、次のような段階で成長していくプロジェクトです。

1. 作る  
   VRChat向けプロフィールカードをブラウザで手軽に作成する

2. 保存する  
   作成したカードを継続的に管理し、再編集できるようにする

3. 公開する  
   クラウド上にプロフィールを保存し、共有可能にする

4. つながる  
   公開プロフィールを起点に、ユーザー同士が交流できる場へ広げる

このため、VRCardMakerは現在の時点では「プロフィールカード作成ツール」ですが、将来的にはプロフィール公開と交流を支えるプラットフォームとして育っていくことを前提にしています。  
作成ツールとしての手軽さと、サービスとしての広がり。その両方を見据えていることが、このプロジェクトの大きな特徴です。

まとめ

VRCardMakerは、VRChatユーザー向けに、自己紹介や交流のきっかけづくりに使えるプロフィールカードを簡単に作成できるWebアプリです。  
現在は、ブラウザ上でカードを作成し、編集し、IndexedDBに保存し、PNGとして出力できるところまでを中心機能としています。これにより、画像編集ソフトがなくても、継続的に使えるプロフィールカード制作体験を実現します。

そして将来的には、クラウド保存、公開プロフィール、共有導線へ対応し、最終的にはプロフィールを通じてさまざまな人がつながれる交流プラットフォームへと発展していく構想があります。  
いまは土台を固めるフェーズですが、その先には「作る」だけで終わらないサービスとしての広がりがあります。VRCardMakerは、VRChatユーザーの自己表現を支えながら、将来的には交流の入口そのものをつくっていくプロジェクトです。

よくある質問

Q: VRCardMakerはすぐに使い始められますか？

A: はい。VRCardMakerはWebアプリとして利用でき、基本的にはブラウザからすぐに使い始められます。現時点ではアカウント登録を前提とせず、ローカル環境でプロフィールカードを作成・編集・保存できる構成です。そのため、まずは試しにカードを作ってみたい方でも、比較的スムーズに導入できます。

Q: 保存したプロフィールカードはどこに保存されますか？

A: 現在のVRCardMakerでは、作成したプロフィールカードはブラウザのIndexedDBに保存されます。そのため、同じブラウザ・同じ端末環境であれば、あとから再度開いて編集することができます。将来的にはクラウド保存への対応を予定しており、複数端末での利用や公開機能へ発展していくことを想定しています。

Q: モバイルでも利用できますか？

A: VRCardMakerはWebアプリとして利用できるため、モバイルブラウザからの利用も視野に入れています。ただし、現時点では主にカード作成・編集・出力の基本体験を整備している段階のため、利用環境によっては操作性や出力時の挙動に差が出る可能性があります。今後の改善を進めながら、より幅広い環境で使いやすい体験を目指しています。

Q: 将来的にクラウド保存や公開プロフィールには対応しますか？

A: はい。VRCardMakerは現在、ローカル保存を中心としたプロフィールカード作成Webアプリとして開発を進めていますが、将来的にはクラウド保存への対応を予定しています。さらにその先では、作成したプロフィールを公開・共有できる仕組みを整え、プロフィールを通じてさまざまなユーザー同士がつながれる交流プラットフォームへ発展していくことを目指しています。]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[Grammi - AI英文構造解析・英語学習ツール]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/73b20467-323c-42d9-9706-a72b812ad5ea</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/73b20467-323c-42d9-9706-a72b812ad5ea</guid><dc:creator>中村達郎</dc:creator>
            <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 15:06:53 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[サービス概要
Grammi は、AIを活用した英文構文解析サービスです。英文を入力するだけで、品詞・構文・文型を瞬時に解析し、色分けで視覚的に表示します。 英語の構文理解やリーディング力の向上をサポー]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[サービス概要
Grammi は、AIを活用した英文構文解析サービスです。英文を入力するだけで、品詞・構文・文型を瞬時に解析し、色分けで視覚的に表示します。 英語の構文理解やリーディング力の向上をサポートする学習ツールです。

ミッション
英語学習における「文法の壁」を取り除くこと。難解な英文も、構造を可視化することで誰でも理解できるようにします。 AIの力で、一人ひとりに合った学習体験を提供し、英語力の向上を支援します。

主な機能
- AI構文解析 — 品詞・構文・文型を自動解析し、S・V・O・C・Mを色分け図解
- 文法解説 — 日本語でわかりやすく解説
- チャンク＆リーディング — 意味のかたまりごとに分割し、前から順に日本語訳を表示
- 文法エラー検出 — 文法ミスを指摘し、訂正と理由を提示
- パラフレーズ提案 — Concise・Casual・Formal の3スタイルで別表現を提示
- 語彙ピックアップ — 解析ごとに重要語彙を最大6個抽出
- 英文読み上げ — ネイティブ発音で音声確認
- 英文100本ノック — テーマ別の英文をノック形式で構文学習
- 単語帳・解析履歴 — 学習の記録を管理
- PWA対応 — スマホにインストールしてアプリ感覚で利用可能
- 学べる英文法 — 英文法を丁寧に解説した読みものコンテンツ

よくある質問

Q: 無料で使えますか？

A: はい。ログイン不要で1日1回無料解析できます。Googleアカウントでログインすると、毎日8,000トークンまで無料で使えます。

Q: トークンとは何ですか？

A: AIが英文を解析する際に消費するリソースの単位です。平均的な英文では1回の解析で約2,500〜6,000トークンを消費します。Freeプランでは1日約2〜3回の解析が可能です。

Q: Pro プランの料金と特典は？

A: 月額900円で、週500,000トークンまで解析（1回最大300文字）、パラフレーズ提案、英文100本ノック全問解放、無制限の履歴・単語帳が使えます。

Q: どんなAI技術を使っていますか？

A: Claude AIモデルを活用しています。高精度な構文解析、自然な日本語解説、多彩なパラフレーズ生成を実現しています。

Q: スマートフォンでも使えますか？

A:はい。PWA対応で、スマートフォンのブラウザからネイティブアプリのように快適にご利用いただけます。

Q: データは安全に保管されますか？

A: 解析履歴（入力した英文と解析結果）はお使いの端末のブラウザにのみ保存され、サーバーには一切保存されません。運営者が解析内容を閲覧することはできません。アカウント情報やサブスクリプション情報は Supabase 上で適切なセキュリティ対策を施して保管しています。

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![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/7d2fd0c0-bb39-4585-b1f6-6bd97c5bd29e/aff5749a-0f4b-4a24-b1e3-7a113221d7c5.png)

AIが英文を自動解析


![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/7d2fd0c0-bb39-4585-b1f6-6bd97c5bd29e/2028c900-441c-4b5f-88e3-04caf4bb98a4.png)

チャンクリーディングで語順通りに意味を捉える練習ができます


![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/7d2fd0c0-bb39-4585-b1f6-6bd97c5bd29e/1c1aa782-95a2-4110-99db-884bb7482f37.png)

AIによる分かりやすい英文法解説

![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/7d2fd0c0-bb39-4585-b1f6-6bd97c5bd29e/a110248d-52dc-4a09-95f9-406d7f565842.png)

パラフレーズで表現を幅を広げます


![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/7d2fd0c0-bb39-4585-b1f6-6bd97c5bd29e/6d3c8e89-f7a5-4ba0-a0af-d65ad4947947.png)

多数の収録済み英文を使ってすぐに学習開始

![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/7d2fd0c0-bb39-4585-b1f6-6bd97c5bd29e/83a98662-934b-4e2f-9981-fccfbe09589f.png)

多彩な機能を搭載







]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[QAries - 問い合わせ管理サービス]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/b2e6708e-3a70-4410-8e28-92b91ba07cc3</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/b2e6708e-3a70-4410-8e28-92b91ba07cc3</guid><dc:creator>山本和康（ハーモニコム）</dc:creator>
            <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 20:49:54 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[「QAries（クエリーズ）」とは

QAries（クエリーズ） は、問い合わせや依頼などを一元管理できるサポートサイト構築サービスです。
アプリやWebサービスを作ったけどサポートサイトを作ってなか]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[「QAries（クエリーズ）」とは

QAries（クエリーズ） は、問い合わせや依頼などを一元管理できるサポートサイト構築サービスです。
アプリやWebサービスを作ったけどサポートサイトを作ってなかった・社内での依頼を一元管理したい、など、ユーザーサポートを展開する際に役立ちます！

基本機能は無料でご利用いただけます。個人開発のお供にぜひどうぞ！

主な特徴

- 問い合わせをチケット化: 問い合わせをチケット化して、対応まで一元管理
- FAQ機能: FAQを作成でき、同じ問い合わせを減らすことができます 
- 独自ドメイン: 独自ドメインを設定でき、サービスの一部にすることができます

こんな方におすすめ

- スマホアプリ開発者: サポートサイトの構築が一発解決
- Webサービス開発者: Webサービスのサポートサイトにも
- 社内SEの方: 社内での依頼を一元管理。対応まで含めてワンストップで管理

主要機能

チケット管理
問い合わせをそのままチケット化して他のメンバーに共有することで、もれなく対応することができます。
GitHub Issueへの投稿にも対応。問い合わせをそのまま開発メンバーに投げることも可能。

FAQ機能
カテゴリー・タグで分類されたFAQを作成可能。重複した問い合わせを減らすことで効率アップが期待できます。

独自ドメイン機能
独自ドメインにも対応しています。サービスを利用していることを感じさせないようにすることが可能です。

導入効果

- 手厚いサポートが可能: アプリなどのサポートや不具合報告が受けられて満足度UP！
- 問い合わせの削減: FAQを活用することで、同じような問い合わせが何度も来ることを避けられます
- 不具合を漏れなく対応: 問い合わせ内容をチケット化して、修正対応までしっかりサポートできます

![QAries](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/caf1cb0f-e2e1-4c3b-8077-b051b52ca706/e0c6b019-e948-42b7-804d-ed6fd373f769.png)

多彩な機能でユーザーサポート！

]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[食べナウ（tabenow） - 日本の旬の食材を毎週メールでお届け]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/6f88da3b-4127-4f74-893d-7c8c953764d8</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/6f88da3b-4127-4f74-893d-7c8c953764d8</guid><dc:creator>Tomoyuki Naito</dc:creator>
            <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 09:12:08 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[日本には四季折々の旬の食材がありますが、こんな経験はありませんか？

    「今の時期、何が旬なんだっけ？」
    「スーパーで見かけたけど、旬かどうか分からない」
    「旬の食材を取り寄せた]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[日本には四季折々の旬の食材がありますが、こんな経験はありませんか？

    「今の時期、何が旬なんだっけ？」
    「スーパーで見かけたけど、旬かどうか分からない」
    「旬の食材を取り寄せたいけど、探すのが面倒」

そんな悩みを解決するために、食べナウ（tabenow）というサービスを作りました。野菜・果物・魚介の旬カレンダーをDBに持ち、毎週金曜日の朝に旬の食材と楽天のおすすめ商品をメールでお届けします。

単純に自分が欲しかったんです。]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[yomitech]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/371ea4b6-ae38-4aae-a756-2c6b26c1ccbf</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/371ea4b6-ae38-4aae-a756-2c6b26c1ccbf</guid><dc:creator>Tomoyuki Naito</dc:creator>
            <pubDate>Sat, 28 Mar 2026 19:33:01 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[Qiitaで紹介された技術書を、毎週月曜日にメールでお届けする、シンプルなサービスです。

![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/ob]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[Qiitaで紹介された技術書を、毎週月曜日にメールでお届けする、シンプルなサービスです。

![画像の説明を入れてください](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/f707fb2b-bdbf-49d4-bc26-b7a832187b9e/eae1c793-101f-435b-b9b6-1a3a0daf47b3.png)

毎週月曜日にメールが届きます
]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[Gold Price & Rate - XAU Chart]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/7bf49c3b-9d53-4a8a-8e21-7bb04bc53dd8</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/7bf49c3b-9d53-4a8a-8e21-7bb04bc53dd8</guid><dc:creator>小島正裕</dc:creator>
            <pubDate>Wed, 18 Feb 2026 23:35:58 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[自分が作りたいものを作りました！
2025年に独身時代の貯金を急騰中のゴールドに全ベットしました。それから毎日、ゴールドの価格を数時間ごとに見ていました。
ブラウザアプリを開いて、検索して、サイトを開]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[自分が作りたいものを作りました！
2025年に独身時代の貯金を急騰中のゴールドに全ベットしました。それから毎日、ゴールドの価格を数時間ごとに見ていました。
ブラウザアプリを開いて、検索して、サイトを開いて、価格を見て、一喜一憂して。

この時間、無駄だなと思いました。
本当は見ないのが賢明だと思います。

でも、価格を見て上がったら嬉しい。下がったら悲しい。
これがやめられなくなりました。

でもでも、無駄は省きたい。
そんな思いで作りました。

ブラウザアプリを開く回数が劇的に減りました。
作ってよかったです！]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[恋愛シミュレーションゲーム 「レンアイシステム」 リリース！]]></title>
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            <guid>http://izanami.dev/post/e32c9419-7a91-4383-bc03-23aa8ccef4b8</guid><dc:creator>山本和康（ハーモニコム）</dc:creator>
            <pubDate>Tue, 17 Feb 2026 21:03:37 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[レンアイシステムリリース！

2026年2月7日、レンアイシステム ver 1.0.0 リリースしました！

レンアイシステムとは
レンアイシステムは、恋愛シミュレーションゲームを「遊ぶ」だけでなく「]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[レンアイシステムリリース！

2026年2月7日、レンアイシステム ver 1.0.0 リリースしました！

レンアイシステムとは
レンアイシステムは、恋愛シミュレーションゲームを「遊ぶ」だけでなく「作る・増やす」ことまで含めて楽しめる、MOD対応のモジュール式恋愛シミュレーション（システム） です。

https://lovesystem.info/

キャラクターやイベント、演出素材を足していくことで、ひとつのゲームが“育っていく”感覚を味わうことができます。

ゲームは、ごくごく普通の高校生生活を過ごす中で、出会いと会話、選択肢の積み重ねで関係性が変化していきます。

![舞台となる高校](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/caf1cb0f-e2e1-4c3b-8077-b051b52ca706/adf95f29-ec46-466c-b219-8d27964c1ce2.png)

舞台となる高校

関係性は「好感度」などの数値を見せて最適解を踏ませるより、態度・言葉・表情の変化で感じ取っていく方向に寄せています。

一定期間を過ごした最終日に、あなたの選択に応じたエンディングが待っています。

![公園](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/caf1cb0f-e2e1-4c3b-8077-b051b52ca706/4d7a19be-caf0-4a94-9614-c464d7d7ba21.png)

街の公園

恋愛シミュレーションゲームへの思い

私自身、若いころから様々な恋愛シミュレーションゲームを体験してきて、その中でいろいろなこだわりが生まれました。

このゲームで描きたいのは「追体験」です。

過去に、もっとこうすればよかった、あのときこう言えればよかった——そんな想いを、もう一度選び直せる形でゲームにしたかったです。

そのためには、不自然さの排除が欠かせません。

リアリティを壊す非現実味や都合の良さをできるだけ排除して、追体験として成立する土台を作っています。

![クラスメイトとのコミュニケーション](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/caf1cb0f-e2e1-4c3b-8077-b051b52ca706/bacf1374-9891-4566-84e0-5cd619097f6d.png)

クラスメイトとのコミュニケーション

その上で、現実では踏み出せなかった一歩や、言えなかった言葉を“ファンタジー”として展開していきます。

現実の延長線上にある、ほんの少し勇気のいる選択を遊べるようにしています。

リアリティからファンタジーへ——そのグラデーションを表現する恋愛シミュレーションにすることが目的です。

重視した点

MODによる拡張と自作
キャラクターやイベントを、コードではなくデータ定義（JSON）中心で増やせます。

自分で作れますし、誰かが作ったものも取り込めます。

「本編が増えていく」感覚を、最初から仕組みにしています。

恋愛対象だけでなく、日常を支える脇役（友人・先生・家族・町の人）も追加できることを大切にしています。

リアリティ
髪の色、制服、私服、学校や帰り道の空気、日常生活、コミュニケーションの間合い、など、細部を現実に近づけて、「昔こんな感じだったな」と思える雰囲気を作っています。

関わり
恋愛シミュレーションにありがちな「主人公とヒロインだけの世界」にはせず、他のキャラとの絡みを大事にしています。

クロスオーバーイベントやバッティング（鉢合わせ）といった仕組みで、関係性が“点”ではなく“網”として広がる感じにしています。

![クラスメイトとの会話](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/caf1cb0f-e2e1-4c3b-8077-b051b52ca706/3403c92b-c7f3-46b7-a1b7-9eb5abc60c16.png)

クラスメイトとの会話

男女主人公
男女どちらの主人公でも成立する構造にして、男性向け・女性向けのどちらにも展開できるようにしています。

別な視点でキャラクターを見ることもでき、キャラクターへの親近感が増すと思います。

制作プロセスの特徴

制作過程は基本的にAIを活用して進めました。

CG（立ち絵・背景）から、音楽、プログラムまで、AI中心で開発した点はこのプロジェクトの大きな特徴です。

![CGはAIで生成し調整](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/caf1cb0f-e2e1-4c3b-8077-b051b52ca706/b9e2cd36-d73f-46f6-b887-d60b0e1ed0bd.png)

CGはAIで生成し調整

以前ならチーム規模や工数の壁で諦めていたことを、個人でも“形にできる”ところまで持っていけたのは、AIの恩恵が大きいと感じています。

ただし「AIに任せれば完成」ではなく、品質のために運用ルールと手戻り削減の工夫を積み上げることが重要でした。

たとえば、全身像の比率・切り抜き前提の作り方、生成IDなどの再現性メモを残す、といった“制作の型”を整えながら、世界観・一貫性・使い回しやすさを担保しました。

AIを道具として使い切るための、管理と編集の比重も含めて制作プロセスだと捉えています。

つまり、AIは「制作速度」を上げるだけでなく、「試行回数」を増やし、納得できる選択肢を手元に残すための手段としても考えています。

今後やりたいこと

様々な立ち位置のキャラ追加
恋愛対象、友人、先生、家族、町の人など、日常の層を厚くする方向で追加していきたいです。

季節限定イベントの追加
その季節にしか起きない出来事で、追体験の“匂い”を強めたいと考えています。

夏・秋・冬の追加
春だけでなく、季節そのものを拡張して世界の手触りを増やしていきたいです。

https://lovesystem.info/]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[恋愛シミュレーションゲーム 「レンアイシステム」]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/92993519-379f-40e6-a178-06d71db254dc</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/92993519-379f-40e6-a178-06d71db254dc</guid><dc:creator>山本和康（ハーモニコム）</dc:creator>
            <pubDate>Tue, 17 Feb 2026 20:39:06 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[レンアイシステム（Love System）
男性向け・女性向けどちらにも対応！MODでキャラクターを無限に追加できる恋愛シミュレーションゲーム

https://lovesystem.info/

レ]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[レンアイシステム（Love System）
男性向け・女性向けどちらにも対応！MODでキャラクターを無限に追加できる恋愛シミュレーションゲーム

https://lovesystem.info/

レンアイシステムとは
レンアイシステムは、恋愛シミュレーションゲームを「遊ぶ」だけでなく「作る・増やす」ことまで含めて楽しめる、MOD対応のモジュール式恋愛シミュレーション（システム） です。

キャラクターやイベント、演出素材を足していくことで、ひとつのゲームが“育っていく”感覚を味わうことができます。

ゲームは、ごくごく普通の高校生生活を過ごす中で、出会いと会話、選択肢の積み重ねで関係性が変化していきます。

![舞台となる高校](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/caf1cb0f-e2e1-4c3b-8077-b051b52ca706/adf95f29-ec46-466c-b219-8d27964c1ce2.png)

舞台となる高校

関係性は「好感度」などの数値を見せて最適解を踏ませるより、態度・言葉・表情の変化で感じ取っていく方向に寄せています。

一定期間を過ごした最終日に、あなたの選択に応じたエンディングが待っています。

![公園](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/caf1cb0f-e2e1-4c3b-8077-b051b52ca706/4d7a19be-caf0-4a94-9614-c464d7d7ba21.png)

街の公園

男性向け・女性向け両対応
レンアイシステムでは、男女どちらの主人公でも遊べることを前提に設計しています。

男性向け・女性向けのどちらにも展開でき、プレイヤーが「自分の立ち位置」で物語を体験できるようにしています。

![広田はるか](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/caf1cb0f-e2e1-4c3b-8077-b051b52ca706/4df31490-7b47-422d-9dd8-decee8bf7d89.png)

広田はるか

![多田翔也](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/caf1cb0f-e2e1-4c3b-8077-b051b52ca706/a0d59a50-d8e2-4823-9cc4-2613bf66f1ee.png)

多田翔也

恋愛対象の方向性だけでなく、会話の空気や距離感まで含めて“その視点での青春”を扱える器を目指します。

MOD対応
もう一つの核は、MODでキャラクターやイベントを追加できる拡張性です。

恋愛対象キャラだけでなく、友人キャラ、先生、家族、町の人など、さまざまな立ち位置のキャラを追加していけます。

恋愛“だけ”に閉じない関係性が増えることで、日常の密度や「世界にちゃんと人がいる感じ」を積み上げられる恋愛シミュレーションにしたいと考えています。



概要
基本システムは無料でダウンロード可能
Windows / macOS / Linux 対応
キャラクターMOD続々追加予定

https://lovesystem.info/]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[採用のコスト削減 ー PM1 AI面接]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/2241ae65-eeec-48ff-9cd2-ce60b8503319</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/2241ae65-eeec-48ff-9cd2-ce60b8503319</guid><dc:creator>保科亮太郎</dc:creator>
            <pubDate>Wed, 14 Jan 2026 03:57:06 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[PM1 AI 面接 とは

PM1 AI 面接は、中小企業～大企業まで、採用における面接実施の負担を削減するサービスです。音声 AI エージェントに面接を担当させることで、日程調整や面接実施の負担を削]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[PM1 AI 面接 とは

PM1 AI 面接は、中小企業～大企業まで、採用における面接実施の負担を削減するサービスです。音声 AI エージェントに面接を担当させることで、日程調整や面接実施の負担を削減できます。

また、履歴書などの情報からだけでは分からない、候補者の雰囲気や考え方を AI との自然な会話の中から読み取ることができ、ミスマッチによる面接実施の時間ロスといったコストも削減可能です。

主な特徴

- 使い方がシンプル: 管理画面からプロンプトを指定し URL を発行、発行した URL を候補者に送るだけ
- 国内最安級: 月額4,980円（100分無料,超過50円/分）。（他社例：月額5万～、一度の面接で1000～5000円）
- リアルタイム対話の高品質面接: 世界中で広く使われている音声 AI エージェントを搭載し、自然な対話を実現。

こんな方におすすめ

- 中小企業経営者様: 人事業務の AI への置き換えや、日々の面接の負担削減
- 大手企業の人事担当者様: 面接の負担や、ミスマッチによる時間ロスの削減
- 人材会社様: 面接業務での一次面接の AI への置き換えによる、業務負担の削減

主要機能

- 管理画面：新規面接の発行（音声 AI エージェントのプロンプトは自由に設定可能）、実施面接の映像や会話ログの確認、合否判定
- 面接実施画面：音声 AI エージェントと自然な対話を通して面接の実施が可能。24時間いつでもどこでも、スマホや PC から面接が受けられます。

サービス リンク

- https://pm1.co.jp/interview/
- https://coconala.com/services/4015017?ref=tophistories&refkind=home&refno=1



]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[超簡単パズル「SwapPOP」｜数字をつなぐ超シンプルパズルゲーム]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/81e2ab6c-195e-494f-89e0-3dde04241a6a</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/81e2ab6c-195e-494f-89e0-3dde04241a6a</guid><dc:creator>川滿優太</dc:creator>
            <pubDate>Tue, 06 Jan 2026 17:33:57 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[SwapPOP（個人開発）
  

SwapPOP は、  
数字が書かれたブロックをスワイプで入れ替え、  
「ブロックに書かれている数字以上の数をつなげると消える」  
というルールだけで成立する]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[SwapPOP（個人開発）
  

SwapPOP は、  
数字が書かれたブロックをスワイプで入れ替え、  
「ブロックに書かれている数字以上の数をつなげると消える」  
というルールだけで成立する、シンプルなモバイルパズルゲームです。


コンセプト
個人開発として重視したのは、  
「説明を読まなくても理解できるルール」と  
「テンポを壊さないゲーム体験」 です。

- 数字という普遍的な要素のみで成立するゲームデザイン
- 初回起動時でも直感的に操作できる UI / UX
- プレイ中の動画広告や全画面広告を入れない設計

短時間プレイでもストレスを感じにくいことを目標にしています。




実装・技術面
- Unity（C） を使用した個人開発
- スワイプ操作によるブロック入れ替え
- 数字条件に基づく消去判定と連鎖処理
- アニメーションとロジックの分離を意識した設計
- モバイル向けパフォーマンスを考慮した軽量な処理構成

UI 演出についても、  
「今どのブロックが選択されているか」「なぜ消えたか」が  
視覚的に分かるよう調整しています。

配信状況
- iOS / Android 両対応
- Android
  https://play.google.com/store/apps/details?id=com.yukawa.swappop
- iOS
  https://apps.apple.com/us/app/simple-number-puzzle-swappop/id6754314875

  個人開発・継続アップデート中です！

「誰でも遊べるパズルゲーム」を軸に、  
今後も操作感や継続して遊べるように仕様の追加などなどアップデートしていく予定です。
]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[Antigravity、君は最高だけど…時々、野生に帰るよね。]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/cd7be4dc-3b23-49b6-85e3-a0d4f7b9adab</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/cd7be4dc-3b23-49b6-85e3-a0d4f7b9adab</guid><dc:creator>Hub YoRu</dc:creator>
            <pubDate>Wed, 31 Dec 2025 01:39:32 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[はじめに

Google Antigravity、皆さん使い倒していますか？
僕は紆余曲折を経て、今は Antigravity にどっぷり落ち着いています。

理由はシンプル。
「そこそこの実装力」×]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[はじめに

Google Antigravity、皆さん使い倒していますか？
僕は紆余曲折を経て、今は Antigravity にどっぷり落ち着いています。

理由はシンプル。
「そこそこの実装力」×「豊富なリミット」×「お財布に優しい月額」 この三拍子が揃ったら、もう浮気なんてできません。

...でも、一つだけ...悩みがあるんです。
それは、「Cursor ほどお利口にルールを守ってくれない」こと。

皆さんも、こんな経験ありませんか？

> - 「日本語で」って言ったのに、突然流暢な英語でまくし立ててくる
> - 「その書き方は禁止！」と叫んだ10秒後に、同じ書き方で納品してくる
> - 編集に失敗してエラーまみれなのに、「完了しました（ドヤッ）」と報告してくる

「前も言ったよね、ルール守れないの？」と画面にツッコミを入れる日々。
今回は、この「ちょっと物忘れの激しい天才」との付き合い方を改善すべく、僕が試行錯誤しているメモとなります。

制御の鍵「Customizations」の構造

Antigravity を制御する Customizations には、設定場所（Global/Workspace）と設定内容（Rules/Workflows）の組み合わせで4つの顔があります。

![](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/640b8c3a-4d40-4f19-9ef7-e5c2c10cf086/0279b1f8-d77e-4039-94d1-3ee0a474212d.png)

ここで重要なのは、これらが対等ではないということです。彼らの中には明確な
「ヒエラルキー（優先順位）」が存在します。

ルール強制力のピラミッド

Antigravity の行動原理は、驚くほど「中央集権的」です。
公式ドキュメントや検証結果から推測されるパワーバランスは以下の通り。

| 優先度 | 設定タイプ | 性質 | イメージ |
| :--- | :--- | :--- | :--- |
| 0 | Core Policies | Google による安全・基本原則 | 国の「憲法（絶対不可侵）」 |
| 1 | Global-Rules | ユーザー全体の共通規約 | 企業の「全社規定（Workspace を凌駕）」 |
| 2 | Workspace-Rules | プロジェクト独自の規約 | 部署ごとの「ローカルルール」 |
| 3 | Global-Workflows | 共通のタスク手順 | 社内標準の「作業マニュアル」 |
| 4 | Workspace-Workflows | 個別タスクの直接指示 | 現場での「作業指示書」 |

ご覧の通り、Global（全体設定）が Workspace（個別設定）を上書きする設計になっています。
つまり、「このプロジェクトだけは日本語で」と Workspace でどれだけ叫んでも、上位の Global 側に「標準は英語」といった強いニュアンスが残っていれば、現場の訴えは無視される可能性が出てきます。

「Rules」と「Workflows」の決定的な違い

そもそも、この2つは AI への「届き方」が根本的に違います。

- Rules:
  AI の「OS」や「性格」を定義するシステム・インストラクションです。常に背後で流れている「空気」のような存在ですが、階層が高いため、ここで矛盾が生じると AI は深刻な混乱に陥ります。
- Workflows:
  特定の  コマンドで発動する「具体的なタスク命令」です。AI の注意（Attention）を一時的に強く引きますが、本質的には Rules という絶対的な土俵の上で踊っているに過ぎません。

なぜ「日本語ルール」はあっさり無視されるのか？

ここには、設定の階層だけでは説明がつかない「2つの見えない壁」が存在します。

1. 内部的な「英語バイアス」の壁

Antigravity（Gemini）は多言語を理解しますが、その思考のコアは英語ベースで最適化されています。
特に「命令を絶対に守る」というタスクにおいて、日本語での指示は英語に比べて「解釈の揺れ」が生じやすく、優先度の低い「付加情報」として切り捨てられる傾向があります。つまり、日本語で書くこと自体が、AI にとっての「ルールの強制力」を弱めてしまう要因になり得るのです。

2. Core Policy という絶対君主

僕たちが触れる設定よりさらに深い場所に、Google が定義した「AI としての基本行動原則（Core Policy）」が潜んでいます。
ここに「回答は常に標準的かつ汎用的な形式で行う」といった指示がある場合、末端の Workspace で「日本語で！」と叫んでも、AI は「憲法（Core Policy）」を優先し、最も安定した出力言語である英語に回帰してしまいます。

結論：本丸（Global Rules）を「英語」で統治せよ

この物忘れの激しい天才を、こちらの土俵に引き止めるための最も効率的なアプローチ。
それは、「最も高い階層（Global Rules）に、彼らの母国語（英語）で『Respond in Japanese』と刻み込むこと」です。

もちろん、Workspace で日本語を使ってはいけない、ということではありません。
ただ、言語設定のような「絶対に譲れない根幹のルール」については、下位の Workspace で都度お願いするよりも、上位の Global で強制力を高めておく方が、AI の注意力が散漫にならずに済みます。

イメージとしてはこんな使い分けです：

Global Rules (in English)

AI に絶対的なルールを強いる英語命令です。
- （常に日本語で返せ）
- （簡潔に答えろ）
- （謝罪するな）

Workspace Rules (in Japanese)

こちらは現場レベルの具体的なディレクション。馴染みのある日本語で OK です。
- 「このプロジェクトでは Riverpod を使用して状態管理を行うこと」
- 「スネークケースではなくキャメルケースを徹底すること」

具体的な設定

Antigravity の Customizations は、JSON ではなく Markdown（.md）ファイル で記述します。
それぞれのファイルは以下の形式で作成し、適切なディレクトリに配置することで機能します。

1. Global Rules

配置場所: 

Global Rules には設定用の UI メニューが存在しません。
そのため、AI に対して「常時有効なルール」であることを明示するには、ファイル冒頭に属性を直接記述する必要があります。



2. Workspace Rules2. Workspace Rules

配置場所: 
UI 上の Activation Mode でモードが選べます

| モード名 | 定義 | Frontmatter (記述例) |
| :--- | :--- | :--- |
| Always On | 常に適用されるルール。AI の基本動作の固定に最適。 |  |
| Manual | ユーザーがチャット内で指定した時のみ適用される。 |  |
| Model Decision | AI が必要と判断した時のみ参照される。コンテキスト節約に有効。 |  |
| Glob | 特定のファイル形式（拡張子等）のみに適用される。 |  |

一応 Content にも同じ Mode に書き換えてください。（少し効果あるらしい）

flutterlints

3. Global Workflows

配置場所: 

どのプロジェクトでも "/コマンド" で呼び出せる汎用的なタスク手順です。 「この書き方は全てのコードで共通」というリファクタリングルールや、README 生成などをここに置いておくと、プロジェクトごとに Workflow を作り直す必要がなくなります。 ※Workflows はコマンド起動型のため、Activation Mode の設定は不要です。

${selectedCode}

4. Workspace Workflows

配置場所: 

そのプロジェクト独自の技術スタックに依存する手順です。 Workflows は / コマンドで呼び出す「手順書」です。 Rules とは異なり、Activation Mode の UI 項目および activation プロパティは存在しません

${selectedCode}

役割を明確にする。精度を最大化するための特化型 Workflow

Global Rules で基本的な性格を定義したら、次は「具体的なタスクごとの役割」を Workflow（コマンド）として整理していきましょう。

AIのポテンシャルを最大限に引き出すコツは、一つのチャットであれこれ頼みすぎないことです。
「実装」と「検証」の役割を分けることで、AIの注意力が分散するのを防ぎ、アウトプットの精度を劇的に向上させることができます。

ここでは、僕が実際に現場で活用している「役割別・運用ルール」のサンプルをご紹介します。ポイントは、「憶測（〜のはずだ）」を避け、徹底して「事実（コードや実行結果）」に基づいた回答を求める仕組みにすることです。

1. 実装特化型：
説明は最小限。とにかく「動くコード」を最優先で提案してもらう、実装担当としての窓口です。


${selectedCode}

2. 批判的思考型：
「git diff」という客観的な事実に基づき、ロジカルに改善点を指摘してもらうレビュー窓口です。


git diff.agent/rules/
3. 執拗なテスト実行型：
コマンドの実行結果（Exit Code）という「確実な証拠」を元に、検証を行うテスト窓口です。


flutter test integrationtest/apptest.dart

「なんとなく使う」から「仕組みで使いこなす」へ。 こうして窓口（コマンド）を分け、それぞれに「事実に基づいた判断」を求めるルールを定義することで、AIはより頼もしいパートナーになってくれます。

最後に
公式ドキュメントにも特に書いていないので正解はわかりません。 果たして彼を最高の相棒に変える決定打になるのか。期待と不安を混ぜつつ、現在も絶賛検証中です。]]></content:encoded>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[『Today!!』リリース戦記：1ヶ月のデータが証明した、便利さと収益性のジレンマ]]></title>
            <link>http://izanami.dev/post/5c932467-4031-4bea-a845-f0ae0fb7e1a9</link>
            <guid>http://izanami.dev/post/5c932467-4031-4bea-a845-f0ae0fb7e1a9</guid><dc:creator>Hub YoRu</dc:creator>
            <pubDate>Thu, 18 Dec 2025 14:56:49 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[『Today!!』リリース戦記：1ヶ月のデータが証明した、便利さと収益性のジレンマ

個人開発でモバイルアプリを作り始めて、ちょうど1年が経ちました。
この1年間、試行錯誤を繰り返してきましたが、先日]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[『Today!!』リリース戦記：1ヶ月のデータが証明した、便利さと収益性のジレンマ

個人開発でモバイルアプリを作り始めて、ちょうど1年が経ちました。
この1年間、試行錯誤を繰り返してきましたが、先日リリースした最新作が幸いにも X（旧 Twitter）で多くの方に反応をいただき、いわゆる「プチバズ」の状態になりました。

[https://x.com/YoRuHub/status/1984431422959169848?s=20](https://x.com/YoRuHub/status/1984431422959169848?s=20)

画面越しに数字が伸びていくのを見て胸が躍ったのは事実ですが、お祭りが落ち着いてくると、勢いだけでは解決しないリアルな現実も見えてきました。
本記事では、リリースから1ヶ月の間に感じた期待と、その後に訪れた冷静な振り返りを備忘録として残します。

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開発経緯：既存のアプリに埋もれない「一手」を
これまでは3ヶ月ほどかけてじっくり作るスタイルが続いていたので、「たまには2週間くらいで形にできるシンプルなものを作ろう」と思い立ったのがきっかけです。

TODO やカレンダーといった定番のテーマは、普通に作っただけでは既存の優れたアプリの中に埋もれてしまいます。
「自分なりに何か一つだけ、独自性を足せないか」と考えたとき、ふと「時計」と「予定」が結びつきました。

■ コンセプト
時計の盤面にそのままスケジュールが乗っていれば、直感的に残り時間がわかるはず。

そうして生まれたのが、24時間時計型のスケジュールアプリ 『Today!!』 です。

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最小構成でのリリース
アプリ開発をしていると、つい機能を詰め込みたくなりますが、最近は「ユーザーを迷わせない」ことを最優先に考えるようになりました。

 引き算の設計：「これだけは伝えたい」というコア機能だけに絞る。
 ユーザーと共に育てる：最初から完成形を目指さず、届いた声に応えながらアップデートしていく。

この進め方のほうが、結果として長く愛されるアプリになるのではないか、と考えています。

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期待と現実：バズの後の「シビアな数字」
バズった直後は、まさに「お祭り」状態でした。今までで一番の勢いで、App Store のランキングにも載ることができました。

■ リリース初動（1ヶ月）のデータ
| 項目 | 実績値 |
| :--- | :--- |
| App Store インプレッション | 9,000以上 |
| 累計ダウンロード数 | 655 DL |
| App Store ランキング | ランクイン達成 |

![App Store のデータ](https://api.izanami.dev/storage/v1/object/public/pictures/eyecatch/640b8c3a-4d40-4f19-9ef7-e5c2c10cf086/60384251-a00b-459a-9074-aaaf8e61ed24.png)

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「このまま右肩上がりで成長するかも……」と淡い期待を抱いていましたが、現実はシビアでした。
爆発的な流入は3日ほどで落ち着き、ランキングは一気に圏外へ。目に見えて減っていくアクティブユーザーの数字を眺めながら、「継続してもらうことの難しさ」を痛感しました。


誤算：便利にしすぎて「開かれないアプリ」へ
今回の開発で一番の誤算であり、大きな学びだったのが、ホーム画面ウィジェットとカレンダー自動同期の実装です。

「これ、絶対みんな欲しいよね」と意気込んで作ったのですが、これが裏目に出て、アクティブユーザーを減らす決定打になってしまいました。

 理想：アプリを開かなくても予定がわかる。最高に便利。
 現実：アプリを開く理由がなくなってしまった。

ツールとしては正解なのですが、アプリ運営としては「起動されない」というジレンマ。実際にデータとして突きつけられるまで、この矛盾には気づけませんでした。

> 救いだったこと
> アップデートのたびに約250人ほどの方が確実に更新してくれています。
> 「毎日開きはしないけど、スマホの片隅に置いてくれている」。
> 生活の一部に潜り込めたのなら、作った身としては「結果オーライ」と前向きに捉えています。


収益化の反省：後手に回ったサブスク設計
当初は広告収益のみを想定していましたが、「開かれないアプリ」に広告は無力でした。

 直面した課題：アクティブ率が下がると、広告露出が極端に減る。
 迅速な判断：急遽「音声入力」や「デバイス間同期」を追加し、サブスクプランを構築。

「シンプルさ」と「収益性」の両立。
最初からこの出口を想定して設計しておくべきだったというのが、リリースから1ヶ月経った今の率直な反省です。


これからの『Today!!』
この1ヶ月間の試行錯誤を経て、一つ確信したのは「シンプルで利便性がある」という方向性自体は間違っていないということです。

今後のアップデートでは、むやみに機能を増やしません。
「時計に予定を表示する」というコア体験を磨くために、見た目のカスタマイズ性や、使い心地の改善に注力しようと思います。

「あれもこれもできる」ではなく、「これだけは、どのアプリより使いやすい」。
そんな一歩先を目指して、また一歩ずつコードを書いていきます。

Build-in-public（公開開発）は賛否両論ありますが、無名の個人開発者が広告費を使わずここまで多くの方に届けられたのは、このスタイルのおかげです。挑戦して本当によかったと思います。]]></content:encoded>
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