「サイト種別も予算も聞けていない」を防ぐ問い合わせフォーム

要約
サイト種別も、想定ページ数も、予算感も聞けないまま、初回の打ち合わせに臨んでいませんか。名前とメールだけの問い合わせフォームでは、詳細は後から聞き直すことになりがちです。Crewbookの業種別テンプレートでヒアリング漏れを防ぎ、見積もりの精度を上げる方法を紹介します。
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サイト種別も、想定ページ数も、予算感も聞けないまま、初回の打ち合わせに臨んでいませんか。名前とメールだけの問い合わせフォームでは、案件の詳細は結局あとから聞き直すことになりがちです。こんな悩み、ありませんか。

業種別のヒアリング項目があらかじめ用意されている

Crewbookの問い合わせフォームには、Webデザイナー向けのテンプレートが用意されています。

  • サイト種別(コーポレート/LP/ECサイト/メディア・ブログ等)
  • 想定ページ数
  • 必要な機能(お問い合わせフォーム・会員登録・決済・多言語対応・予約システムなど)
  • ご予算感・希望公開日
  • プロジェクトの背景・目的

送信された時点で、見積もりに必要な情報がすでに揃っている状態になります。

聞き漏れがなくなると、見積もりの精度も上がる

「予算感を確認しないまま作業を始めて、後からズレに気づく」——というすれ違いも、最初の段階で予算レンジや必要機能を聞いておけば防ぎやすくなります。受け取った内容をそのまま見積書の作成に進められるので、ヒアリングのやり直しも減ります。

テンプレートは撮影業・動画制作など他業種向けにも用意されており、フォーム自体は項目を自由に編集できます。

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