「契約書を紙からクラウドに切り替えたのに、月末になると送信件数分の料金が積み上がっている」——電子契約サービスを使っているフリーランスから、こんな声を聞くことがあります。こんな悩み、ありませんか。
多くの電子契約サービスは「月額基本料+送信1件ごとの従量課金」という料金構造です。契約数が増えるほどコストも比例して増え、月々の見通しを立てにくくなります。
契約は電子化したのに、そのあとは手作業
もう一つ見落とされがちなのが、契約が終わったあとの分断です。
- 契約は電子契約サービスで締結する
- 請求書は別の請求書ツールで発行する
- 入金確認・記帳は会計ソフトで行う
どのツールも専門分野に特化した良い設計ですが、案件名・クライアント名・金額をツールをまたぐたびに手で転記することになります。契約書は電子化されているのに、業務全体で見ると分断されたままというケースは少なくありません。
契約〜請求をひとつの案件データでつなげる
Crewbookは「提案→契約→請求→入金確認」を同じ案件データの上でつなげるフリーランス向け業務管理SaaSです。
- 電子サインは3方式(タイピング/手書き/電子印鑑)に対応、インボイス制度に対応した書式で発行
- 契約締結後は同じ画面から続けて請求書・納品書を発行(前工程の情報を転記不要で引き継ぐ)
- freee連携で会計まで接続
- 料金は月額固定制。送信件数に応じた従量課金はなし
Free(¥0・3案件まで)から契約書・請求書・電子サイン・freee連携を含む基本機能が使えます。契約だけでなく、その前後の提案や請求までまとめて見直したい方は、一度試してみてください。
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