
RepGate|運動しないとスマホが使えないアプリ
スマホ依存を、運動習慣に変える。
RepGateは、ついつい開いてしまうSNSや動画アプリを「運動」でアンロックするiOS向け無料アプリです。TikTok・Instagram・YouTubeなど、使いすぎが気になるアプリをScreen Time APIでブロックし、スクワットや腕の上下運動を一定回数こなすことで、初めて利用時間が解除される仕組みになっています。
仕組みはシンプル、3ステップ
- 対象アプリを選ぶ — 制限したいアプリをScreen Time APIでブロック。
- スマホを持って運動 — スクワットや腕の上下運動をすると、内蔵センサーがレップを自動カウント。
- レップで時間を獲得 — 運動回数に応じてスクリーンタイムがアンロックされます。
スクロールしかけた指を、そのまま運動のきっかけに変えられるのがRepGateの魅力です。
意志の力ではなく、「仕組み」で止める
一般的なスクリーンタイム制限は、ボタン一つで簡単に解除できてしまうのが難点。RepGateは「解除の前に必ず運動」というワンクッションを物理的に挟むことで、だらだらスマホを見続ける流れを断ち切ります。我慢ではなく、自然に運動へ切り替わる設計です。
主な機能
- アプリブロック — 使いすぎを減らしたいアプリを選び、運動完了までアクセスを制限。
- モーションでレップをカウント — スマホを持って動くだけでセンサーが自動計測。
- 2種類の動きに対応 — スクワットと腕の上下運動。短いセットで続けやすい。
- 自分に合うルール設定 — 1回あたりの獲得時間、1日の上限、解除モードを調整可能。
- 統計とストリーク — 日別・週別・月別のデータを可視化。連続日数も確認できます。
- 無料で始められる — 料金はかかりません。
こんな人におすすめ
- SNSや動画を、気づくと長時間見てしまう方
- 運動したいけれど、きっかけがない方
- スクリーンタイム制限を自分で解除してしまう方
- ゲーム感覚で毎日の運動回数を増やしたい方
日本語・英語の両方に対応し、App Storeから無料でダウンロードできます。
スマホを触る前に、まず1セット。 スクロールのきっかけを、運動のきっかけに。
