techmon(テクモン)
GitHubの活動から、モンスターを召喚する。
あなたのコミット、リポジトリ、活動の時間帯——その積み重ねが、
世界にひとつだけのモンスターカードになります。
[ GitHubでログインして召喚する ]
techmon ってなに?
techmon は、あなたの GitHub の活動内容を読み取って、
RPG 風のモンスターカードを召喚するサービスです。
何年やってきたか。どれだけ手を動かしたか。どんな言語を扱い、朝に書くのか夜に書くのか。
そうした活動の「かたち」が、ステータス・レア度・属性・称号に翻訳され、
一枚のカードになって立ち上がります。
履歴書には載らない、あなたの開発者としての横顔です。
召喚は、3ステップ。
1. GitHubでログイン
GitHub アカウントで認可するだけ。面倒な入力はありません。
2. 召喚する
活動を読み取り、数秒であなた専用のモンスターが姿を現します。
3. シェアする
気に入ったら、カードをそのまま X に。
「自分はどんなモンスターだった?」——友達やチームの結果を見るのも楽しい。
カードに刻まれるもの
ステータス
あなたの活動を、4つの軸に変換します。
- HP — 活動の継続と、積み重ねた年月
- ATK — PR や成果物などのアウトプット量
- SPD — 活動の頻度とリズム
- SKL — 扱う言語の幅・探索と希少さ
レア度(★1〜★6)
レア度は「継続」「OSSへの貢献」「スターの集まり」という3本の柱で決まります。
長く積み上げた人も、世界に使われるものを作った人も、それぞれの道で星が上がります。
そして最高位の★6は、その両方を極めた者だけにひらく座席です。
役職
扱う言語の傾向から、あなたの専門性が「役職」として与えられます。
界面の織り手 / 炉心の鍛冶師 / 鋼の塔の番人 / 数式の予言者 / 古文書の編纂者 / 境界を持たぬ者 …
属性
コミットの時間帯から、あなたのタイプが決まります。
朝型(光)・夜型(闇)・バランス型(無)——あなたは、どの時間に世界を書き換える人ですか。
称号
活動の特徴をもとに、あなただけの称号が贈られます。
「闇夜の鍛冶師」「READMEの預言者」「CIの忍び」——同じ称号は、二つとありません。
限定召喚と、完全召喚。
限定召喚(public)
公開リポジトリのスター・言語比率・コミットの時間帯から召喚します。
ログインしてすぐ、気軽に試せます。
完全召喚(private)
プライベートリポジトリや組織での活動も含めて召喚します。
仕事のコードは表に出さないあなたほど、これまでの歩みが正しく反映されます。
あなたのコードは、見ていません。
techmon が使うのは、件数や比率といった集計された値とラベルだけです。
ソースコードの中身、コミットの本文、リポジトリ名は読み取りません。
称号づくりに AI を使う場面でも、送るのは抽象化された数値とラベルだけ。
あなたの秘密は、あなたのものです。
無料です。気が向いたら、投げ銭を。
召喚もシェアも、ぜんぶ無料。
ただ、裏では毎回 AI が走っていて、使われるほど開発者の財布が薄くなっていきます😭
「面白かった」と思ったら、投げ銭で開発者を生かしてください。
支援してくれた方のお名前は、感謝とともに掲示します。
さあ、あなたを召喚しよう。
積み上げてきた活動は、もうそこにあります。
あとは、それがどんなモンスターだったのかを見るだけ。
