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Lafter | お笑いネタ動画検索サイト

公式のお笑いネタ動画を集約し、漫才・コントなど「ネタ本編」だけを検索できるサイト

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Lafter とは

YouTubeには面白いネタ動画が数多く存在していますが、無断転載も少なくありません。そこで、お笑い芸人や劇場など公式チャンネルが投稿している漫才・コント・ピンネタなどの「ネタ本編」を中心に、安心して探せるよう整理・検索できるまとめサービス『Lafter(ラフター)』を作りました。

できること

  • ネタ動画に絞った検索:芸人名・キーワードで「ネタ本編」を探せる
  • 検索結果の並び替え:再生数/高評価で並び替えて見つけやすくする
  • 人気順で探す:再生数/高評価の人気順で閲覧(1ヶ月・1年・累計を切替)
  • 賞レースまとめ:年別に賞レースの出場芸人一覧を確認できる(結果の振り返りにも)
  • 最近のネタを追える:直近で公開されたネタ動画を時系列でチェック
  • ランダム表示:知らない芸人や過去の名作ネタに偶然出会える
  • 公式チャンネルのみ:掲載は公式チャンネルの動画に限定し、無断転載を避けて安心して視聴できる

画面イメージ(モバイル)

トップ画面
トップ
人気順ページ
人気順(再生数/高評価、1ヶ月・1年・累計)
ワード検索の結果画面
ワード検索
チャンネル検索
チャンネル検索

こんな使い方ができます

  • まずは人気順(1ヶ月)で“今みんなが見ているネタ”から見る
  • 芸人名で検索して、高評価順に並び替えて当たりネタから消化する
  • ランダム表示で知らない芸人を発掘して、気に入ったらそのままチャンネルを追う
  • 賞レースまとめで年別に出場芸人を眺めて、その年の流れを振り返る

サービス作りで意識したこと

Lafterは「おすすめの押し付け」ではなく、ユーザーが自分の意思でネタに辿り着けることを重視しています。検索・最近・ランダムに加えて、賞レースまとめや人気順といった導線を用意し、迷わず“ネタ視聴”に入れる体験を目指しました。

開発者の体験談

YouTubeでネタ動画を見るのは好きですが、無断転載が多い点がずっと気になっていました。そこで「公式チャンネルの動画だけ」に絞って、安心してネタを探せる場所としてLafterを作りました。

使っていて良かったのは、検索で探すだけでなく、一覧の中から偶然ネタに出会えることです。サムネイルを小さめにして一度に多く並べ、最近・ランダムでも“開くだけでネタが目に入る”導線にしています。

なお「ネタ本編」の判定はAIと人力確認を組み合わせていますが、完全ではありません。掲載漏れや誤分類が起きることもあるため、再生画面の報告ボタンから連絡してもらえると助かります。

FAQ

Q. 「公式チャンネルのみ」とはどういう意味ですか?

A. 掲載対象は、運営が確認した公式チャンネルに限定しています。非公式の転載チャンネルや切り抜き等は掲載対象にしていません。

Q. どんな動画が「ネタ本編」として扱われますか?

A. 基本的に、漫才・コント・ピンネタ等の“演目として成立している動画”を中心に扱います。一方で、トーク・企画・舞台裏などは原則としてネタ本編から除外する方針です。

Q. どうやって「ネタ本編」を判定していますか?

A. 動画タイトルをもとに、AIがチャンネルごとの投稿傾向も踏まえて「ネタ本編」かどうかを判定し、必要に応じて人が確認しています。完全ではないため、掲載漏れや誤分類が発生することがあります。

Q. 動画が見つからない/表示されないことはありますか?

A. あります。公式チャンネルが動画を非公開・削除した場合や、掲載条件(ネタ本編判定など)に合わない場合は表示されません。

Q. 間違ってネタ本編に分類されている場合は?

A. 再生画面にある報告ボタンからお知らせください。内容を確認のうえ、必要に応じて分類を修正します。

Q. チャンネルを追加してほしい場合はどうすればいいですか?

A. お問い合わせ等から「追加してほしい公式チャンネル名/URL」を送ってください。公式性の確認ができ次第、対象に追加します。

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